ナルーマスクその42019年05月29日 20時28分03秒

その3より続く。

ナルーマスク 010

眼鏡の曇り対策として金具取り付けたが、直接リベット打ち込むには本体布が
薄すぎるため外れてしまうのである。
相変わらず、曇りの問題も解消していない。
ヘルメット被る前にすでに曇り始めるのでこれとマスクの間から出てきた息で曇るのは間違いない。

ナルーマスク 011

ナルーマスク 012

ナルーマスク 013

そこで内側に当て布装着。
うまくいけば曇り対策にもなるか。
布よりスポンジの方が効果あるのか。

ナルーマスク 014

これまではヘルメットの口元にはフィルター張っていたが見てのとおり。
いかに空気汚いか。
ノーガードな矢吹丈多い。
これをいつも吸っていると思えばどうなのか。
マスクあればこれは不要なので取り外した。

そこそこ使用した。
サイズは1種類しかない。
何度か使うと、緩いと感じるようになった。
サイズ設定すべきなのか、それともメーカへたり対策すべきか。
ユーザでは対策困難なのだ。

花粉も収束しつつある状態では花粉対策として評価しにくい。
全く効果ないとは思わないが。

しかし、見た目の怪しさはいかんともし難い。
ヘルメット被る前には注目されてしまう。
何、見とんねん!見せもんちゃうぞ!

その5へ続く。