大日本いじめ帝国その2 ― 2026年02月14日 21時25分35秒
ミラノ?興味ないわ。俺は偏執か?
興味あるのは追求するが興味ないのは全く興味が無い。
延々ニュースでやるな。他にやるべきのは一杯あるやろ。
やってるから仕方なく見ている。
しかしスノボはめっちゃ危ないんやな。フルヘルに革ツナギが必要や。
その1より続く。
本の内容とは別のことを書く。
外で仕事をした時のこと。
他の業者のリーダー格が特定の人物にひたすら怒鳴っているのである。
怒鳴られている方は明らかに苦しそうだった。
失敗しないことを意識しすぎれば余計に失敗する。
そういうものである。怒鳴らずにこうしろ。それはするなと言えばいいだけだ。
それを見て自殺するんちゃうかと思った。
生活のためやむなくそこにいるだけだろう。
いじめ関連では報道を見て恐ろしくなったこともある。
人間どれだけ残虐になれるのか。
従業員をクレーンで吊るす。肛門に高圧エアを注入して内蔵破裂で死なせる。
尋常でない恐ろしい事件。それまでずっとそんなことをやっていたのだろう。
そういうのを主導したのは社長だったとか。
使えないとか、態度悪いとかの理由で嫌がらせしてやめさせる例は後絶たないとされる。
そんな陰湿で残虐で暴力的な方法をとるより、すんなりやめさせた方がお互いのためだった。
俺への集団リンチには後日談がある。創作ではなく事実だ。
その後の飲み会へは参加しなかった。
命の危険を冒してまで参加するべき理由などない。
問題はその後。
俺の不参加に対してリーダー格が言った。
飲ましたろと思っとったのに。悪意と敵意と憎悪に満ち溢れた恐ろしい顔でだ。
そいつは俺への集団リンチの場にいなかったが、どういうことかすぐに理解した。
さらにその前。ヘッドに呼ばれた。
いきなり言われたことに仰天した。お前、評判悪い。
そんなことを言うためにわざわざ呼んだのか。俺が諸悪の根源のような言い方だ。
ならば言わねばならない。集団リンチのことを。
その後誰一人として謝ることない。つまりは俺が完全に悪いということになっている。
そんな連中とうまくやれるはずはないし、命の危険を感じたことまで話した。
それを聞いて何もしないわけにはいかない。
以上の経緯からヘッドがリーダー格含め俺を集団リンチした連中に叱責したということを理解したのだ。
それへの反省は全くないどころか”復讐”の機会を待っていたのだ。
ヘッドにチクったという認識だ。小学生か。
ヘッドの対応にも疑問がある。まずは事実確認から始める必要があるがそれがない。
俺にいきなりお前評判悪いと言うヘッドの性格からして、反論は許さず一方的に叱責したのだろう。
その事実はともかく、弁明の機会も与えられなかったので結果、さらに俺への憎悪へと繋がった。
それでは何の解決にもならないし、問題をもっと難しくしただけだ。
さらにはその事実を俺にも言わない。
そのことをあの恐ろしい表情を見たことで理解したわけだ。
高市の笑いが気色悪いと他で書いた。やってることが顔に出るということだ。
横浜ゴムの事件。
ニュースではおかしな元従業員が起こした事件のような扱いだったが。
以上より犯人だけでなく、会社やその他の連中にも問題あったと思う。
やられたことに対して復讐した。そういうことちゃうんか。
この事件では何故か後報が無い。はっきりしてるのは襲撃という事実のみ。
会社が悪いという事実を隠ぺいするため、各所に圧力をかけた。
そういうことではないか。そんなことをしてるから日本は良くならんのや。
横浜ゴム以外でも同じような事件起きてもおかしくない。
日本人の笑いの下には、想像を絶する暴力性と残虐性と残忍さが隠されている。
それが日本人の本性と言える。状況の悪い今ではそれが顕著に出る。
昔はパワハラ、セクハラなどと言う言い方は無かった。
そういう概念すらなかった。つまりはそういうのは無いとされていた。
言い方ができると人々の認識が変わる。
そこで初めて解決へ動き始めるわけだ。
俺の感覚では良くなってるようには全く思わない。
そういうのが表面化し、数は少ないが責任を追及されるようになったのは良い傾向だとされる。
しかし、そういうのは昭和の段階で解決すべきことだった。
令和になってようやく動き出したのでは遅すぎる。
まだ続く?
興味あるのは追求するが興味ないのは全く興味が無い。
延々ニュースでやるな。他にやるべきのは一杯あるやろ。
やってるから仕方なく見ている。
しかしスノボはめっちゃ危ないんやな。フルヘルに革ツナギが必要や。
その1より続く。
本の内容とは別のことを書く。
外で仕事をした時のこと。
他の業者のリーダー格が特定の人物にひたすら怒鳴っているのである。
怒鳴られている方は明らかに苦しそうだった。
失敗しないことを意識しすぎれば余計に失敗する。
そういうものである。怒鳴らずにこうしろ。それはするなと言えばいいだけだ。
それを見て自殺するんちゃうかと思った。
生活のためやむなくそこにいるだけだろう。
いじめ関連では報道を見て恐ろしくなったこともある。
人間どれだけ残虐になれるのか。
従業員をクレーンで吊るす。肛門に高圧エアを注入して内蔵破裂で死なせる。
尋常でない恐ろしい事件。それまでずっとそんなことをやっていたのだろう。
そういうのを主導したのは社長だったとか。
使えないとか、態度悪いとかの理由で嫌がらせしてやめさせる例は後絶たないとされる。
そんな陰湿で残虐で暴力的な方法をとるより、すんなりやめさせた方がお互いのためだった。
俺への集団リンチには後日談がある。創作ではなく事実だ。
その後の飲み会へは参加しなかった。
命の危険を冒してまで参加するべき理由などない。
問題はその後。
俺の不参加に対してリーダー格が言った。
飲ましたろと思っとったのに。悪意と敵意と憎悪に満ち溢れた恐ろしい顔でだ。
そいつは俺への集団リンチの場にいなかったが、どういうことかすぐに理解した。
さらにその前。ヘッドに呼ばれた。
いきなり言われたことに仰天した。お前、評判悪い。
そんなことを言うためにわざわざ呼んだのか。俺が諸悪の根源のような言い方だ。
ならば言わねばならない。集団リンチのことを。
その後誰一人として謝ることない。つまりは俺が完全に悪いということになっている。
そんな連中とうまくやれるはずはないし、命の危険を感じたことまで話した。
それを聞いて何もしないわけにはいかない。
以上の経緯からヘッドがリーダー格含め俺を集団リンチした連中に叱責したということを理解したのだ。
それへの反省は全くないどころか”復讐”の機会を待っていたのだ。
ヘッドにチクったという認識だ。小学生か。
ヘッドの対応にも疑問がある。まずは事実確認から始める必要があるがそれがない。
俺にいきなりお前評判悪いと言うヘッドの性格からして、反論は許さず一方的に叱責したのだろう。
その事実はともかく、弁明の機会も与えられなかったので結果、さらに俺への憎悪へと繋がった。
それでは何の解決にもならないし、問題をもっと難しくしただけだ。
さらにはその事実を俺にも言わない。
そのことをあの恐ろしい表情を見たことで理解したわけだ。
高市の笑いが気色悪いと他で書いた。やってることが顔に出るということだ。
横浜ゴムの事件。
ニュースではおかしな元従業員が起こした事件のような扱いだったが。
以上より犯人だけでなく、会社やその他の連中にも問題あったと思う。
やられたことに対して復讐した。そういうことちゃうんか。
この事件では何故か後報が無い。はっきりしてるのは襲撃という事実のみ。
会社が悪いという事実を隠ぺいするため、各所に圧力をかけた。
そういうことではないか。そんなことをしてるから日本は良くならんのや。
横浜ゴム以外でも同じような事件起きてもおかしくない。
日本人の笑いの下には、想像を絶する暴力性と残虐性と残忍さが隠されている。
それが日本人の本性と言える。状況の悪い今ではそれが顕著に出る。
昔はパワハラ、セクハラなどと言う言い方は無かった。
そういう概念すらなかった。つまりはそういうのは無いとされていた。
言い方ができると人々の認識が変わる。
そこで初めて解決へ動き始めるわけだ。
俺の感覚では良くなってるようには全く思わない。
そういうのが表面化し、数は少ないが責任を追及されるようになったのは良い傾向だとされる。
しかし、そういうのは昭和の段階で解決すべきことだった。
令和になってようやく動き出したのでは遅すぎる。
まだ続く?
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