ユピテルその1 ― 2018年12月21日 22時23分11秒
仕事に山谷がある。激しい。激しすぎる。
何、ムラムラしとんねん。
それが何故かはわからないが。
山は過ぎ去り今は谷のタイミング。
それはそれで好都合。
人間の経年劣化がある。
胃悪い。鼻悪い。首悪い。
どっかエエとこはないんか、と自分で思うわけで(笑)。
経年劣化だけでなく、外的要因や元々ということもある。
で、医者巡りなんかしてみた。
医者に行くといつも思うが、年寄りばっかり。
この俺が若すぎて浮いてしまうほど(笑)。
遊びに来てるようにしか思えない。
また、明日なんて言ってるし。
財政破綻は必定だが、票を持っている医者に配慮して何もしない。
政治家はアカンわ。
車にはユピテルを使ってきた。
7年経って、作動が怪しくなったりGPSをなかなか拾わないこともあるようになった。
ここが替え時か。
人生色々であり…
物保ちが良すぎるというのか。
否。一円たりとも金を払うのを嫌がることが多い。
人の車に乗った時のこと。
骨董品級の探知機ついていた。
目の前にはレーダー。
しかし無反応のまま通過。
俺「今、目の前におもっきりあったで?」
本人「…」
俺「そんなもん、何の役にもたたん!今すぐほってまえ!」
時を経ると新たな方式が出てくる。
つまりは定期的に買い換えないと、何の効果もない。
それが嫌なら、最初から使わない方が良い。
さて、メーカーは3社ある。
ユピテルはバイク用でトラブル多々あってイメージ悪い。
ならばとデイトナ-コムテックにしたが、トラブルはないもののレーダー探知機として
の性能はユピテルに完敗。
それでコムテックを何で選ばなアカンねん。
論外。
圏外。
話にならん(笑)。
調べるまでもなく、却下。
業界2位セルスターはどうか。
調べると小型オービスの電波は受信できないとのこと。
性能は悪そうではないが。
今ある方式全てに対応できないのでは選択対象とはならない。
古くなって対応できなくなるのとは違うのだから。
よってユピテルからの選択となった。
7年経つとずいぶん変わるようである。
タッチパネルが流行のようだ。
しかし、警報を切るにはリモコンの方が使いやすい。
設定画面ではタッチパネルの方がやりやすそうだが。
高いのを選ぶ必要はない。基本性能は同じと思われる。
機能の差が値段の差と判断する。
さほどの差はないと思うので、安い方で充分だろう。

で、選んだのはこれ。

流通の都合はわかるが、微妙にデータが古いのが気になる。
その2へ続く。
何、ムラムラしとんねん。
それが何故かはわからないが。
山は過ぎ去り今は谷のタイミング。
それはそれで好都合。
人間の経年劣化がある。
胃悪い。鼻悪い。首悪い。
どっかエエとこはないんか、と自分で思うわけで(笑)。
経年劣化だけでなく、外的要因や元々ということもある。
で、医者巡りなんかしてみた。
医者に行くといつも思うが、年寄りばっかり。
この俺が若すぎて浮いてしまうほど(笑)。
遊びに来てるようにしか思えない。
また、明日なんて言ってるし。
財政破綻は必定だが、票を持っている医者に配慮して何もしない。
政治家はアカンわ。
車にはユピテルを使ってきた。
7年経って、作動が怪しくなったりGPSをなかなか拾わないこともあるようになった。
ここが替え時か。
人生色々であり…
物保ちが良すぎるというのか。
否。一円たりとも金を払うのを嫌がることが多い。
人の車に乗った時のこと。
骨董品級の探知機ついていた。
目の前にはレーダー。
しかし無反応のまま通過。
俺「今、目の前におもっきりあったで?」
本人「…」
俺「そんなもん、何の役にもたたん!今すぐほってまえ!」
時を経ると新たな方式が出てくる。
つまりは定期的に買い換えないと、何の効果もない。
それが嫌なら、最初から使わない方が良い。
さて、メーカーは3社ある。
ユピテルはバイク用でトラブル多々あってイメージ悪い。
ならばとデイトナ-コムテックにしたが、トラブルはないもののレーダー探知機として
の性能はユピテルに完敗。
それでコムテックを何で選ばなアカンねん。
論外。
圏外。
話にならん(笑)。
調べるまでもなく、却下。
業界2位セルスターはどうか。
調べると小型オービスの電波は受信できないとのこと。
性能は悪そうではないが。
今ある方式全てに対応できないのでは選択対象とはならない。
古くなって対応できなくなるのとは違うのだから。
よってユピテルからの選択となった。
7年経つとずいぶん変わるようである。
タッチパネルが流行のようだ。
しかし、警報を切るにはリモコンの方が使いやすい。
設定画面ではタッチパネルの方がやりやすそうだが。
高いのを選ぶ必要はない。基本性能は同じと思われる。
機能の差が値段の差と判断する。
さほどの差はないと思うので、安い方で充分だろう。

で、選んだのはこれ。

流通の都合はわかるが、微妙にデータが古いのが気になる。
その2へ続く。
バッテリー ― 2018年12月25日 22時46分11秒
寒い夜道。
フードを被って歩く。
俺の影が幾重にも重なる。
それが目の前に出てきた。
これは!?
うぉっ!!!!

地獄大使や!(笑)。
寒くなってきて車のバッテリーが厳しくなってきた。
結構、充電しているが明らかにセルの回りが悪いのを感じていた。
今のバッテリー5年弱。
この冬を越すのはたぶん無理。
交換を決意した。


選んだのは前と同じでパナソニック製。
何ら問題はなかったのが再び選んだ理由だ。
別のにしてもよかったが、明らかな日本製とわかるのはこれぐらいであった。
日本で作っていても日本人が作っているわけではないのはわかっている。
しかし、何かあると非常に困る部分であるので信頼性は出来るだけ確保しておきたい。
純正より容量上げるのも前回同様。
15000円ほど。
国内物のバイク用9番でもそれぐらいする。
それとは容量が全く異なる。しかし値段は同等。
車用が安すぎるのか、バイク用が高すぎるのか。

配置が悪いため交換作業しづらい。
20キロとかなり重いため、落とすと足砕けるのは必至。

同じ物だが、年式違い故か表記が微妙に異なる。

交換完了。
古いのは…
漬け物石にもならん!(笑)。
一応?充電済みで売っているが一晩充電して万全を期す。
さすがの新品。圧倒的なパワー。
一撃始動。
フードを被って歩く。
俺の影が幾重にも重なる。
それが目の前に出てきた。
これは!?
うぉっ!!!!

地獄大使や!(笑)。
寒くなってきて車のバッテリーが厳しくなってきた。
結構、充電しているが明らかにセルの回りが悪いのを感じていた。
今のバッテリー5年弱。
この冬を越すのはたぶん無理。
交換を決意した。


選んだのは前と同じでパナソニック製。
何ら問題はなかったのが再び選んだ理由だ。
別のにしてもよかったが、明らかな日本製とわかるのはこれぐらいであった。
日本で作っていても日本人が作っているわけではないのはわかっている。
しかし、何かあると非常に困る部分であるので信頼性は出来るだけ確保しておきたい。
純正より容量上げるのも前回同様。
15000円ほど。
国内物のバイク用9番でもそれぐらいする。
それとは容量が全く異なる。しかし値段は同等。
車用が安すぎるのか、バイク用が高すぎるのか。

配置が悪いため交換作業しづらい。
20キロとかなり重いため、落とすと足砕けるのは必至。

同じ物だが、年式違い故か表記が微妙に異なる。

交換完了。
古いのは…
漬け物石にもならん!(笑)。
一応?充電済みで売っているが一晩充電して万全を期す。
さすがの新品。圧倒的なパワー。
一撃始動。
緑化計画その1 ― 2018年12月31日 19時42分37秒
ライムグリーンとってもほとんど黒。
メーカはライムグリーンとして売ってはいないが。
別に黒にこだわりはないし、好きでもない。
黒に乗っていたことはあるが(笑)。
シート周りは早々と黒から緑に替えていた。
それでもまだ黒の面積の方が多い。
替えるとなるとタンクカバー。
日本で売っていた物で、そこが緑は存在しなかった。
しかし、インドネシアで売っていたのに緑があるのは知っていた。
それを日本で買えないのか調べてみた。
日本で作ってもいないし、流通もしていない。
それの入手は可能なのか。
メーカのHPで部品調べることができる。
タンクカバーの番号の末尾は色コードとなっている。
それを緑のコードに替えてみた。
すると値段が出たのだ。日本で流通している分より1枚800円高いが。
しかし、ホンマに買えるのか疑問であったので、バイク屋に向かった。
結果は納期未定だが問題なく買えることを確認出来た。
注文後、暫くすると納期判明。
予定納期3週間
定期便あるのだろう、それに乗ると思われる。




物入手。¥5288x2。それなりの値段
新品だが微妙な傷がある。丁寧に扱わんかい。一回取り付けたような形跡もあるし。
どういうことやねん。


新旧比較。裏張りは別売り。
1枚1500円。うっとイク、ボルボ13。
そんなもん、いらん!
グロメットも必要だが、入れ替えで対応する。
元のにはラインがある。
全面緑ではきつすぎると買う前から思っていた。
ラインもいるな。しかし、とりあえず付けてから買っても遅くはない。

完成。
やはり緑がきつい。ラインだけではアカンような気がする。
取りあえずはそれを付けてから考える。
タンクも緑に替えると良いかもしれない。
しかし、タンク46000円。
そこまでせんでもエエやろ。
その2へ続く。
メーカはライムグリーンとして売ってはいないが。
別に黒にこだわりはないし、好きでもない。
黒に乗っていたことはあるが(笑)。
シート周りは早々と黒から緑に替えていた。
それでもまだ黒の面積の方が多い。
替えるとなるとタンクカバー。
日本で売っていた物で、そこが緑は存在しなかった。
しかし、インドネシアで売っていたのに緑があるのは知っていた。
それを日本で買えないのか調べてみた。
日本で作ってもいないし、流通もしていない。
それの入手は可能なのか。
メーカのHPで部品調べることができる。
タンクカバーの番号の末尾は色コードとなっている。
それを緑のコードに替えてみた。
すると値段が出たのだ。日本で流通している分より1枚800円高いが。
しかし、ホンマに買えるのか疑問であったので、バイク屋に向かった。
結果は納期未定だが問題なく買えることを確認出来た。
注文後、暫くすると納期判明。
予定納期3週間
定期便あるのだろう、それに乗ると思われる。




物入手。¥5288x2。それなりの値段
新品だが微妙な傷がある。丁寧に扱わんかい。一回取り付けたような形跡もあるし。
どういうことやねん。


新旧比較。裏張りは別売り。
1枚1500円。うっとイク、ボルボ13。
そんなもん、いらん!
グロメットも必要だが、入れ替えで対応する。
元のにはラインがある。
全面緑ではきつすぎると買う前から思っていた。
ラインもいるな。しかし、とりあえず付けてから買っても遅くはない。

完成。
やはり緑がきつい。ラインだけではアカンような気がする。
取りあえずはそれを付けてから考える。
タンクも緑に替えると良いかもしれない。
しかし、タンク46000円。
そこまでせんでもエエやろ。
その2へ続く。
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