ヒートロッドその9~じぶんまくら2019年10月05日 20時57分42秒

煽るとかなんとか。今に始まったことではないがおかしな奴増えたように思う。
人間の劣化著しい。
日々なんじゃこいつは、の連続なのだ。
後から思えばあの時点で既に終わっていたということかもしれん。

さて聞いた話である。
何の理由もなくビタビタにつけたアホがおったとか。
それがある距離まで詰めたところで急に離れたという。
今流行?のドラレコ。
煽られた方は録画中のステッカー貼っていたそうだ。
それが見えたので離れたらしい。
油中部に悪逆の限りをさらされると思ったのだろう(笑)。
逆に言えば己が悪逆の限りを尽くしているのは分かっているということなのだ。

その8 より続く。

首の方だが良いときもあれば悪いときもある。
全体的にはイマイチ。
寝起きに違いを感じることが多い。
ということは枕か。

セブンスピロー 005

テンピュールの枕である。
写真ではわかりにくいが、首から頭を支える部分がへこんでいる。
どこのスケベ椅子や(笑)。
高いくせに保ちが悪すぎる。
もっと頑張らんかい!
首の部分が下がると負担増すようだ。
かましものなど対応したが、その効果は残念な結果でしかなかった。
他も試したが、満足できるものではなかった。
枕によって首の状態が全く異なるのは間違いない。
またテンピュール買ってもすぐにへたるのは避けられない。
他に選択肢はないのか。

調べると特注枕作る店はいくつか出てきた。
体格によって必要な形状異なる。
特注ならそれで対応できるが、へたりの問題は解決できない。

じぶんまくらを発見。
そこに向かうことにした。
色々置いている。
強烈な値段の物もあった。
店員もその辺は心得ていて首対策ならこんなんもあります(笑)という感じだった。
特注だけでは満足できない。
その後の維持まで考える必要がある。
オーダー可能のみならず、上級グレードはメンテ可能かつ、無料なのである。
横になりつつ、セッティングを行う。
値段は約3万となかなかだ。
長く使えることを考えると結局は安いとの判断だ。

じぶんまくら 005

じぶんまくら 001

じぶんまくら 003

じぶんまくら 006

構造は見てのとおり。
各セルにそば殻?の土台と綿を組み合わせている。
それらの量でセッティングするのだ。

その10へ続く。

ヒートロッドその10~車高調2019年10月12日 21時55分02秒

台風か。
結果的に周りでは何もなかった。
しかしそれは台風の進路次第。

いつも色々と思うのである。
放流するから、各自で命を…などと他人事のように言ってしまう。
それも1か所や2か所ではない。
生きるも死ぬもお前ら次第と言っているわけだ。
去年のことがあるのに、事前の対策は何もない。
やばくなってからしか何もしないのだ。
現時点ではどうなるかわからないが何かあった場合どうするつもりか。
想定外などと言い訳できないのだ。

その9より続く。

新しい枕は抜群の性能を発揮した。
しかし。

2か月ほどで不具合を感じるようになった。

じぶんまくら調整 001

またしてもスケベ椅子と化す(笑)。
保ちが悪すぎやろ!
もっと頑張らんかい。

保ちの方はアレだったが、メンテやセッティング費用は掛からないのだ。
店に出向かなアカンけど。

じぶんまくら調整 003

首に当たる部分が下がるのが問題である。
車高を上げるべし。
セッティング中はこれでいいと思ったが、これで寝てみると高すぎると思った。
短時間で正しく判断するのは難しいようだ。

複数のブロックに分けられそこにそば殻?と綿が入っている構造となっている。
それらの量でセッティングするわけだ。
そういう構造なので自分で、量を増減しセッティング可能なのだ。
首の部分のそば殻を減らし、他のセルから綿を移植。
そば殻は沈み込みがほとんどないようだ。
綿の層を厚くし、そこを多少沈み込ませるようなセッティングが良いように思ったのだ。

それで寝てみてどうか。
首の部分低いのはアカンという結論は変わらない。
しかし、日によって調子が異なる。
首の位置によって状況が変わるようだ。
どこに首をもってくるか。
しかし、寝ている間に動きがないわけではない。
それでもどの位置で寝るかが重要なようだ。

ハロゲン2019年10月21日 23時27分50秒

明日は休みだったとは知らなかった。
何の話しとんねん。
測位とやら。
そんなつもりは全くなかった。
カレンダーにも色ついてなかったし。

今どきの車のライトは明るい。
それに比べてバイクはどうか。
一緒に走っているとその違いは比較するのが無意味なほどの差を感じる。
幅が狭いバイクなので照射範囲が狭いのは仕方ないが、それだけではない。
光量も全然違うのだ。
根本的な問題はメーカのやる気がないからだろう。
夜なんか走らんやろ、というノリ。

本気でやらんかい!
対処は自分でやるしかない。

得体のしれない何中華製LED使う例もある。
しかし、ようやく純正装着されるようになった段階だ。
ようやくメーカの求めるレベルに達したということだろう。
名の知れたメーカでもすぐに色が変わった例も知っている。
社外LEDの採用はまだ早いという結論。
やはり信頼のハロゲンを選択するのだ。

バイク用は種類が少なく、値段も高い。
過去に車用を使ったことがあるが、すぐに切れてどないしようもないという経験をした。
バイクの方が振動多いのでそれに耐えられないのだろう。

マツシマ電球 002

選んだのはマツシマ製。
白なんかただ白いだけでちっとも明るくはない。
それは経験済み。
青なんか話にならん。
というわけでそういうのは選ばない。

マツシマ電球 001

横のカウルを外さないと交換困難。
車高の関係で光軸狂っていたのもついでに調整したが、これまたカウル外さないと困難である。

見せてもらおうか、マツシマのハロゲンの性能とやらを。
違いはわからん(笑)。
正直、元の配光悪いせいで違いわからないのか。
ともかく期待したほどではなかった。

亀岡のコスモス2019年10月30日 22時50分02秒

ある日のこと。
寝ていて脚に激痛が走る。
何が起こってん!
脚がつったのだ。
何故だ。
全身が硬直しているのか。
ヂヂリウムが切れたパーフェクトソルジャー。
いや、毒が回っているのかもしれん。
しかし、どんな毒やねん(笑)。

何かと時間がない。しかし外に出ないと頭おかしくなる。
というわけで出掛けることにした。
行き先は亀岡のコスモス。
彼岸花の近くである。
そこを通ったが、何それな感じで完全に終わっていた。

亀岡コスモス2019 004

亀岡コスモス2019 005

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亀岡コスモス2019 028

亀岡コスモス2019 035

亀岡コスモス2019 033

時差があるためか?この時点で終了であろうか。
規模もなかなかで色々ある。
台風で倒された稲のような状態もあった。
どこか元気が足りないように思う。
で、思うこと多々。
他もそうであるし、やはり気候変動の影響が目に見える形となっているのか。
すでに世界は終わっているのか…