ジータのハンドガードその22019年05月10日 23時00分14秒

とあるラーメン屋でのこと。
食い始めてから気づいた。
量かなり多いということを。
見た目ではわからなかった。
そこではないが、特濃らーめんなどの看見たことがある。
それを見ただけで胃がもたれてくる。
全部食うと胃が破裂する。
食いきるのは無理だ。
無理、無理、無理。
無駄、無駄、無駄。
しかし、メニューには大盛りの文字がある。
どんだけ食うねん。
そんだけ食ったら、う○こ流れへんやろ(笑)。

その翌日。
もしかしてう○こ流れんかったりして。
そんな不安が脳裏をよぎった。
結構出た感じ。
まさか…
そんなことが…
よかった、流れて(笑)。

その前に体重測ってあった。
そして使用後も測ってみた。
数値を比較すると。
そんなもんか。
流れんかったら、キロ単位で違うということやな(笑)。

その1より続く。

ハンドガード取付に当たっては、取付を優先しかなり無理をした。
このままでは遺憾はイカン、という思いがあった。
そのままでは寸法的にどうやっても俺の気持ちが収まらん!のである。
それで対処しようとすれば方法は限られる。

ハンドルバー延長 001

ハンドルバー延長 002

ハンドルバーを延長するしかないのだ。
ノーマルハンドルのエンドは外からは見えないが制振用と思われる板がエンドに取り付けられている。
それは既に奥に追いやってバーエンドプラグを取り付けてあった。
延長を作ることによってハンドル幅を広げるのである。
もうちょいハンドル幅広くても良いという思いもあった。

ハンドルバー延長 003

そのままではぶった斬った、スロットルパイプやグリップはそのままとなってしまう。

ジータハンドガード 017

ジータハンドガード 018

スロットルパイプ入手。
2000円という微妙な値段。
グリップはハイスロ組んだときの余りをこんなこともあろうかと置いてあった。
グリップは抜け止めとしてワイヤーで縛る。
しかし、ソフトコンパウンド?なためか、縛るとゴムにワイヤーがどんどん食い込んでいくのだ。
とことん締めるとグリップが斬れるような気がした。
ワイヤーが細いのか。
ロレンソは走行中にグリップが抜けたらしい。
世界レベルでそんなことがあるのかという疑問はある。
しかし、締めすぎればそういうことになるということも頷ける。
そうであれば縛らない方がまし。
縛りはほどほどとした。

その3 へ続く。

コメント

コメントをどうぞ

※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。

※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。

※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。

名前:
メールアドレス:
URL:
次の質問に答えてください:
半角で12345を入力してください。

コメント:

トラックバック

このエントリのトラックバックURL: http://luige.asablo.jp/blog/2019/05/07/9069772/tb

※なお、送られたトラックバックはブログの管理者が確認するまで公開されません。