満月2020年10月02日 22時12分44秒

あるあるシリーズ。
メール送ってから気づいた。
送り先を間違えたということを。
メアドをある程度打ち込むと登録されたメアドが表示される。
それ故にそれが正しいと思い込んでいた。
1種類しか出なかったのだから。
しかし、送りべきメアドは表示されず。
表示されたのは別のメアドだった。

何で登録してるのに表示されへんねん!!
しっかり見ていれば気づいたことだ。
受け取った方は、何の話しとんねん。
何、わけわからんこと言うとんねん!!というところだろう。
人は言う。
これが逆切れとやらであると…

満月の夜には何かが起こる…
ぎゃぁぁ~!!

感染夫婦。
別に驚きもしない。無防備上等で今まで当たらなかった方がおかしい。
満月とは1日ずれとったけどな(笑)。

一般人なら死ぬかもしれないが、周りが何とかするので死ぬことはないだろう。
影響力の圧倒的な違い。アベならここまで扱われはしないし、そこまでの影響もない。

今後どうなるか予測困難。あっと驚くような結末もあるのか。
どうなっても良くない結果になりそうな気配濃厚で…

都構想2020年10月07日 21時10分36秒

いいニュースはないのか。
相も変わらず都構想。
これさえすれば全て解決し、良くなる。
いいことばかり言うのは悪徳商法と同じ。
しかし、そういうのほど人気あるというのが不思議な現実。
トランプになってアメリカは良くなったのか?
失敗してもお前ら、賛成したやろと逆ギレするだけで責任など取るはずないと思っていた。
良心回路はないんか(笑)。

これで全てうまくいくなど言っていないと言いはじめたのはそういうことだろう。
郵政改革の時も騒いだが、それで日本が良くなったわけではないのと同じだ。
絶対うまくいくという根拠なき前提で成功すると思うか。
失敗しても元には戻れない。このままでは先は見えたも同然。
そして悲劇は繰り返される…

サンスターその32020年10月13日 22時08分02秒

強盗キャンペーンで騒いでいる。
出張の話でたので宿を押さえることになった。
最終的には増税となって跳ね返ってくる。
つまりは利用しても客が儲かるようなことはない。
仕事なので宿も儲からないとうのも事実。

しかし、人はハシタ金で動いてしまうという悲しい事実。
どうせなら安い方という発想になるのだ。
回数制限などないはずが、次はアカン?
今騒いでいるアレにモロ命中となったのだ。
結局は業界のためではなく、特定の企業を儲けさせることが目的なのだ。
それに気づいていながら乗せられてしまう。
そんなことだから、お前ら目先のことしか考えたないやろ、と舐められてしまうのだ…

その2より続く。

ディスク交換を評価するにはまずはレバーを対処しなければということになった。
良いレバーはないのか。
アクティブから出ていた。写真見る限り分割位置が奥に位置しているようだ。
しかし、実際のところはわからない。失敗する可能性も考えたが試してみることにした。

アクティブSTFレバー001

STFレバーなるもの、1本1万…

アクティブSTFレバー002

アクティブSTFレバー004

根本は一色だが先端は色を選べる。下品な物は当然選択しない。
レバー位置の調整はかなり細かい。ジータは無段階やけどな。
肝心の形状はどうか。

アクティブSTFレバー007

ノーマルとジータの比較。
上がノーマル。何が問題なのか一目瞭然。

アクティブSTFレバー009

ノーマルとアクティブ。

アクティブSTFレバー008

ジータとアクティブの比較。上がジータ。
俗にいう、規格倒れとやらか…

アクティブSTFレバー010

重量比較。まずはノーマル。

アクティブSTFレバー011

ジータ。

アクティブSTFレバー012

アクティブ。
倍半分だが、絶対値からして問題はない。

アクティブSTFレバー006

マスターを内側に寄せればレバーの出っ張っている部分を引かずに済む。
しかしすでにこの通り。

アクティブSTFレバー調整 001

ハンドル端部はかえりが出ていてグリップを外側に出せなかった。
今回修正して可能な限りグリップを外に出してみた。

アクティブSTFレバー013

アクティブSTFレバー014

交換後。
可倒は上側のみ。他社でもありがち。
前に開く方が効果的と思うがロード用ではまずない。
可倒部のハメはかなりきつめだが。

レバー引いてみても残念な感じで…

その4へ続く。

フォースフィールド2020年10月19日 21時30分55秒

キンモクセイの甘い香り漂う季節だが。
都構想 で騒いでいる。
どうもなってしまうような感じだが。
焦ってやろうとしているのは何故か。

2万%選挙に出ないと言いながら平然と出てきたときには何やこいつはと思った。
さらには無用な選挙で何億も使ってみたり。
そういうのは戦略とは言わない。
ただ、せこいだけだ。他人は全く関係なく自分のことしか考えていない。
きっぱり否定されたことを延々やり続ける。
恥ずかしいとは思わんのか。
そんなことではうまくいくと思うか。
中身など関係ない。政策以前の問題だ。
イギリスと同じ。
プライドのためなら全てを失ってもという覚悟あるわけでなく一時的な感情で流される。
後悔してからでは遅い。

サーキットを含め世話になったことはないが、これまで使っていたチェストガード
今となっては心もとない感しるようになった。
時間の経過に合わせて市販品の安全性が向上するわけだ。
新たに買うのはどうか。ならばツナギ用に使っていたアレやな。

ヒョウドウジャケット取付003

フォースフィールド製のこれ。
これもそこそこ年月経っているが。

クシタニジャケット取付 001

新旧比較。
守備範囲広く厚さもある。
ツナギでは差し込むだけだが、ジャケットでは緩すぎて使えない。
よって固定する必要がある。
まずはクシタニのジャケットから。
ガード側にマジックテープがあるのでそれを利用する。
しかし、それとジャケット側とはオスメスが逆なのだった。

クシタニジャケット取付 002

クシタニジャケット取付 004

マジックテープ買ってきて変換アダプターを作る。
両面とも同じものにすれば取付できるのだ。
ある程度の面積ないと固定できないだろう。

ヒョウドウジャケット取付001

ヒョウドウジャケット取付002

ヒョウドウメッシュに固定用マジックテープ取付。
後はそこに張り付けるだけ。
季節の変化によりメッシュは1回しか使わなかった。
今後はあいものクシタニの季節だ。
ガードの存在感は前の比ではない。ごつく感じるのだ。
取付位置の自由度は案外ない。
状況によってはジャケット襟が首に当たる。
まるでのど輪食らっているかのような(笑)。
前傾故の現象である。そうでなければそれは起こらない。
見た目もアメフトぽくなる(笑)。そんなこと気にする奴もおらんけど。