8耐中継2026 ― 2026年07月08日 22時36分24秒
台風とは関係ない大雨。場所によっては大変なことになっている。
それでも新聞は毎日来る。遅れたことはあっても来なかったことはない。
これは凄いことだ。
始発での出勤では間に合わないので近所に住んでいるはずだ。
それでも出勤は大変である。当然、出勤して終わりではない。
先の台風では新聞配達員の死亡事故があった。ここまでくると命がけだ。
その割には新聞の評価は極めて低い。
土曜の夕刊はなくなったが金額は変わらない。
その説明に来た新聞屋には悲壮感が溢れていた。
値上げしようとすれば、凄まじい罵声浴びるかそれなら止めると言われるようだ。
回りのは反応はネットではタダやん、で終わり。
そこには記事は誰が書いているのかという発想はない。
何でも人が関わっている。タダでAIがやっているようなことはないのだ。
うちは情報料としてそれぐらいは必要との認識なので引き続いて取っているがそう思わないのが大半らしい。
さて8耐である。
例年7月末か8月頭開催だが今年は早い。暑さ対策だろう。
それに気づいたのは直前のことだった。
若い時ならいざ知らず、オッサン化進んだ今となっては現地で長時間見るなど不可能。
無理無理無理。
しかし、客のほとんどは俺と同年代だ。それでも現地で見る。
これが若さか…と涙するクワトロなのか?
開催時期の変更が裏目に出たのか。
現地ではほとんど1日中、降っていたようだ。
テレビで見ているこっちはそんなことは関係ないので余裕である。
しかし、テレビからは分からないが時折激しく降っていたようだ。
やってる方もきついが、現地で見ている方もきつい。
場合によっては見ている方のほうがきつい。
走っている方は1日中ではないが、見ている方は1日中そうなのだから。
毎年見ているがそれで色々思うのである。
アナの実況と画面が一致してないことが多々あったのが気になった。
何回もやってるのでもっとうまくやらんかい。
ブローした車両が大量のオイルをまき散らす。
尋常でない事態となり、走行不可能なったのはすぐに分かるだろう。
極端なシフトダウンでもしない限りはライダーに責任はないだろう。
それでもいつまでも走ろうとして被害を広げる。
雨ではオイルが広がって、他は対処が困難になる。
さっさと止めんかい。
そのオイルの餌食となった野佐根の車両はタンクがベコベコに。
状況からして修復不可能と思わせて、さっさと直してしまう。
これは他のチームでも同じだ。どれだけの予備持っとんねん。
究極にはフレームまで替えるかもしれん。
野佐根と言えば。
ヤマハから何度もチャンス与えられたがことごとくその期待を裏切り続けた。
本来ならヤマハで世界を走ってるはずが今はホンダで全日本か。
うまくいかなった理由は分からないが、本人の問題だろう。実に残念だ。
1コーナー手前での山中のクラッシュ?
そんな所でこけるか?どうもトラブルらしいが映像無しでは意味が分からなかった。
長嶋はしばらく出ていなかった。ダンロップとの契約による制約だろう。
STはダンロップのワンメイクとのこと。
車両はホンダなのでそちらの問題もないから出走出来たということか。
STのトップ級は国内プライベートのスーパーバイクを直線で抜いていく…
そんなん、ありえんやろ。国内プライベートの実力が下がっているのか。
加賀山。
2年前に来年はもっと大きなことをやると言っていたのでマルケスを走らせるという
ことだと思っていた。
しかし、そうならず。今年は出走もせず、ライダーを鈴木に貸し出し。
ドカとの関係がうまくいってないのか。それとも単に資金不足か。
30年前はホンダが圧倒的に多かった。RC30の時代である。
国内のチームで外車を使うことはほとんどなかったが、今では有力チームが結構使っている。
日本車に見切りをつけたのか、今までやったことないことをしたいだけなのか。
結局はホンダワークスの強さが際立っていた。
BMもかなり本気でやってる感じはあったが。
前述のとおりドカが本気でやれでもっとおもろくなるのは間違いない。
高橋って8耐で勝ってもシートはないという事実に愕然とした。
ホンダからすると全日本なんて時間と金の無駄でしかないということなのだろう…
チャントラの出番はなし。雨の影響もあったんだろう。
転倒しそうなライダーは外したと思う。
この辺はラズラットリオーグルと同じや。
決勝を走らせるだけの信頼性がないと判断されたということだ。
優勝したとはいえ本人は納得してないと思うが。
世界で活躍する日本人ライダー。そのレベルは高い。
しかし全日本のレベルは低い…
そんな所を走っていたら時間の無駄どころか、本来ならその間にしていたレベルアップがないので
実質的にはマイナスだ。
レベルの低い所でやっていたらいつまでもレベルが低いままなのだろう…
全日本でチャンピオンになったら世界に行けたのは30年前のことや…
最初から世界志向のライダーは全日本など走らずさっさと日本から出る。
今ではそのルートは色々あるようやしな。
これが今の全日本の立ち位置を物語っている。
それでも新聞は毎日来る。遅れたことはあっても来なかったことはない。
これは凄いことだ。
始発での出勤では間に合わないので近所に住んでいるはずだ。
それでも出勤は大変である。当然、出勤して終わりではない。
先の台風では新聞配達員の死亡事故があった。ここまでくると命がけだ。
その割には新聞の評価は極めて低い。
土曜の夕刊はなくなったが金額は変わらない。
その説明に来た新聞屋には悲壮感が溢れていた。
値上げしようとすれば、凄まじい罵声浴びるかそれなら止めると言われるようだ。
回りのは反応はネットではタダやん、で終わり。
そこには記事は誰が書いているのかという発想はない。
何でも人が関わっている。タダでAIがやっているようなことはないのだ。
うちは情報料としてそれぐらいは必要との認識なので引き続いて取っているがそう思わないのが大半らしい。
さて8耐である。
例年7月末か8月頭開催だが今年は早い。暑さ対策だろう。
それに気づいたのは直前のことだった。
若い時ならいざ知らず、オッサン化進んだ今となっては現地で長時間見るなど不可能。
無理無理無理。
しかし、客のほとんどは俺と同年代だ。それでも現地で見る。
これが若さか…と涙するクワトロなのか?
開催時期の変更が裏目に出たのか。
現地ではほとんど1日中、降っていたようだ。
テレビで見ているこっちはそんなことは関係ないので余裕である。
しかし、テレビからは分からないが時折激しく降っていたようだ。
やってる方もきついが、現地で見ている方もきつい。
場合によっては見ている方のほうがきつい。
走っている方は1日中ではないが、見ている方は1日中そうなのだから。
毎年見ているがそれで色々思うのである。
アナの実況と画面が一致してないことが多々あったのが気になった。
何回もやってるのでもっとうまくやらんかい。
ブローした車両が大量のオイルをまき散らす。
尋常でない事態となり、走行不可能なったのはすぐに分かるだろう。
極端なシフトダウンでもしない限りはライダーに責任はないだろう。
それでもいつまでも走ろうとして被害を広げる。
雨ではオイルが広がって、他は対処が困難になる。
さっさと止めんかい。
そのオイルの餌食となった野佐根の車両はタンクがベコベコに。
状況からして修復不可能と思わせて、さっさと直してしまう。
これは他のチームでも同じだ。どれだけの予備持っとんねん。
究極にはフレームまで替えるかもしれん。
野佐根と言えば。
ヤマハから何度もチャンス与えられたがことごとくその期待を裏切り続けた。
本来ならヤマハで世界を走ってるはずが今はホンダで全日本か。
うまくいかなった理由は分からないが、本人の問題だろう。実に残念だ。
1コーナー手前での山中のクラッシュ?
そんな所でこけるか?どうもトラブルらしいが映像無しでは意味が分からなかった。
長嶋はしばらく出ていなかった。ダンロップとの契約による制約だろう。
STはダンロップのワンメイクとのこと。
車両はホンダなのでそちらの問題もないから出走出来たということか。
STのトップ級は国内プライベートのスーパーバイクを直線で抜いていく…
そんなん、ありえんやろ。国内プライベートの実力が下がっているのか。
加賀山。
2年前に来年はもっと大きなことをやると言っていたのでマルケスを走らせるという
ことだと思っていた。
しかし、そうならず。今年は出走もせず、ライダーを鈴木に貸し出し。
ドカとの関係がうまくいってないのか。それとも単に資金不足か。
30年前はホンダが圧倒的に多かった。RC30の時代である。
国内のチームで外車を使うことはほとんどなかったが、今では有力チームが結構使っている。
日本車に見切りをつけたのか、今までやったことないことをしたいだけなのか。
結局はホンダワークスの強さが際立っていた。
BMもかなり本気でやってる感じはあったが。
前述のとおりドカが本気でやれでもっとおもろくなるのは間違いない。
高橋って8耐で勝ってもシートはないという事実に愕然とした。
ホンダからすると全日本なんて時間と金の無駄でしかないということなのだろう…
チャントラの出番はなし。雨の影響もあったんだろう。
転倒しそうなライダーは外したと思う。
この辺はラズラットリオーグルと同じや。
決勝を走らせるだけの信頼性がないと判断されたということだ。
優勝したとはいえ本人は納得してないと思うが。
世界で活躍する日本人ライダー。そのレベルは高い。
しかし全日本のレベルは低い…
そんな所を走っていたら時間の無駄どころか、本来ならその間にしていたレベルアップがないので
実質的にはマイナスだ。
レベルの低い所でやっていたらいつまでもレベルが低いままなのだろう…
全日本でチャンピオンになったら世界に行けたのは30年前のことや…
最初から世界志向のライダーは全日本など走らずさっさと日本から出る。
今ではそのルートは色々あるようやしな。
これが今の全日本の立ち位置を物語っている。
インポートモーターサイクル2026その3 ― 2026年05月06日 21時08分30秒
かつては金融機関での支払いといえば郵便局であった。
それも未だにありが、コンビニも選択可能となった。
営業時間に制限のないコンビニの方が圧倒的に有利であるので、普通はそちらを使うだろう。
とある支払いの時のこと。袋はいりますかと聞かれた。
支払いのみなのでそんな訳はない。
条件反射で言うてまうんやろ、でお互いに笑って終わった。
しかし、舐めとんのかワレーと切れるような奴も中にはいるかもしれない。
コンビニの店員も大変や。
イラン戦争前のこと。こんな所で工事してるわ。
公共工事なのだが、その期間を見て驚いた。
大した工事ではないのに何カ月もかけるとある。
やり始めたらそんな日数かかるとは到底思えないのだが。
さっさと終わらしたらいいのに。
これが人手不足という奴だ。
当初納期が過ぎた段階で、戦争が始まった。
すると納期が延長になっていたのだ。
これは人手不足とちゃうわ。戦争での物資不足が原因やろ…
その対応としてはまずは戦争を終わらせる必要がある。
高市の言う、世界の中心で咲き誇る日本外交とやらでは今すぐ戦争やめさせることができるやろ。
それが2ヶ月経っても終わらせることが出来ない。
それってどういうことや。はよ、説明せんかい!!!
その2より続く。
ドカのモタードで補足。
単気筒だが高回転型であり70馬力とかなり速いと思う。
もうちょっと控えめで信頼性高める方が良さそうだ。
それでモタードではなく普通のカウル付きロード車を作る。
こっちの方が絶対需要あると思う。あまりにもスパルタン過ぎるのもアレや。
タイで作ってる割にはかなり高い。この辺も考える必要がある。
次はロイヤルエンフィールド。


どっかの広告で言えば日本の族車ミーツ、ロイヤルエンフィールドであろうか。
ハンドルやライトのひさしがそれっぽい。
ハンドル的にポジションはかなり微妙であるが、買う方はそういうことを気にしないのか。
モタードを所持する身としてはスポークホイールでチューブレスかどうかが非常に気になる。
しかし、各メーカは車種により対応がマチマチなのだ。
ロード車としてはチューブレスの方が絶対に有利であるが全部がそうではない。
一貫性の無さに納得がいかないのだ。
これはチューブレスのようだが、そうではない車種もある。その辺の違いが分からない。
次はBMW。


意図的と思うが、カウル幅のボリューム感がすごい。
レバーがどう見てもプラなのである。自転車かっちゅうねん。
経年劣化で引いただけで折れることはないと思うが、大丈夫なのか気になる。
次はハーレー。


前タイヤは何と!160幅。TW的であろうか。
これではハンドリングが大変なことになっていると思うが、どうなのか。
去年も書いたがポジションは大柄すぎる。
直立はまだいい。曲がりだすとハンドルの遠さが問題になる。
曲がる反対側のグリップが遠くなって厳しくなるのだ。
アメリカ人は売る先によって仕様を変えるという発想が無い。
アメリカが世界の中心だと本気で思ってるから、そういう考えになるはずはない。
よってアメ車は日本で売れないのである。
それを無視してトランプは日本でアメ車が売れん。
もっと買わんかい、と”命令”するが日本人の心に響かないので売れないのは当然である(笑)。
それでもハーレーは別である。
日本人向けにしたらもっと売れるというのは去年も書いた。
売ってる方にそう言っても、何言うとんねんワレーで終わったのでそういう発想にならないだろう。
ステップも遠め。ハンドルはともかくステップは社外品があるのか。
ないと対処するのは大変だ。
しかし、改造前提で買うというのはおかしいし費用もかなり掛かる。
次はトライアンフ。

外車のポジションは珍竹林だと書いたがトラは違うのはモーターサイクルショーでも書いた。
売ってる方は体格の違いなどと簡単に斬り捨ててしまうがそうではない。
日本向けを考えてない国産逆車でも俺はポジションに違和感を感じないのだ。
世界中にそれで売って何の問題もない。
つまりは外車のポジションがおかしいのだ。
特にハンドル幅が広すぎる。
向こうは日本と違ってオンロードでも路面が相当荒れているらしい。
ハンドル幅が狭いと押さえるのが困難。
国産GPマシンでは見た感じで明らかにハンドル幅が広いのはそういう理由と思う。
直線でメーカ問わずプルプル振れているのが中継で確認できる。
外車より国産逆車のハンドル幅が狭いというのは体格差とすぐに言うような奴はおかしいのだ。
トラは上記のとおりそうではなく、違和感がない。
今回はカウル付きのレプリカ系はなかったがモーターサイクルショーでのそれのポジションは適切との認識だ。
イギリス人がヨーロッパ大陸人より小柄ということはないので、珍竹林なポジションを設定するメーカが
おかしいとの結論となる。
トラはすでにイギリスで全く作ってないらしい。
クランクなど主要用部品はイギリスで作ってタイに送っているとの説明だった。
そんな中途半端なことをするのかと釈然としないものを感じた。
最後はモトグッチ。



基本は全て同一であろうか。そうであれば商売としてはおいしい。
ポジションは案外、違和感がない。メーカによってポリシー?が違うのだろう。
それも未だにありが、コンビニも選択可能となった。
営業時間に制限のないコンビニの方が圧倒的に有利であるので、普通はそちらを使うだろう。
とある支払いの時のこと。袋はいりますかと聞かれた。
支払いのみなのでそんな訳はない。
条件反射で言うてまうんやろ、でお互いに笑って終わった。
しかし、舐めとんのかワレーと切れるような奴も中にはいるかもしれない。
コンビニの店員も大変や。
イラン戦争前のこと。こんな所で工事してるわ。
公共工事なのだが、その期間を見て驚いた。
大した工事ではないのに何カ月もかけるとある。
やり始めたらそんな日数かかるとは到底思えないのだが。
さっさと終わらしたらいいのに。
これが人手不足という奴だ。
当初納期が過ぎた段階で、戦争が始まった。
すると納期が延長になっていたのだ。
これは人手不足とちゃうわ。戦争での物資不足が原因やろ…
その対応としてはまずは戦争を終わらせる必要がある。
高市の言う、世界の中心で咲き誇る日本外交とやらでは今すぐ戦争やめさせることができるやろ。
それが2ヶ月経っても終わらせることが出来ない。
それってどういうことや。はよ、説明せんかい!!!
その2より続く。
ドカのモタードで補足。
単気筒だが高回転型であり70馬力とかなり速いと思う。
もうちょっと控えめで信頼性高める方が良さそうだ。
それでモタードではなく普通のカウル付きロード車を作る。
こっちの方が絶対需要あると思う。あまりにもスパルタン過ぎるのもアレや。
タイで作ってる割にはかなり高い。この辺も考える必要がある。
次はロイヤルエンフィールド。


どっかの広告で言えば日本の族車ミーツ、ロイヤルエンフィールドであろうか。
ハンドルやライトのひさしがそれっぽい。
ハンドル的にポジションはかなり微妙であるが、買う方はそういうことを気にしないのか。
モタードを所持する身としてはスポークホイールでチューブレスかどうかが非常に気になる。
しかし、各メーカは車種により対応がマチマチなのだ。
ロード車としてはチューブレスの方が絶対に有利であるが全部がそうではない。
一貫性の無さに納得がいかないのだ。
これはチューブレスのようだが、そうではない車種もある。その辺の違いが分からない。
次はBMW。


意図的と思うが、カウル幅のボリューム感がすごい。
レバーがどう見てもプラなのである。自転車かっちゅうねん。
経年劣化で引いただけで折れることはないと思うが、大丈夫なのか気になる。
次はハーレー。


前タイヤは何と!160幅。TW的であろうか。
これではハンドリングが大変なことになっていると思うが、どうなのか。
去年も書いたがポジションは大柄すぎる。
直立はまだいい。曲がりだすとハンドルの遠さが問題になる。
曲がる反対側のグリップが遠くなって厳しくなるのだ。
アメリカ人は売る先によって仕様を変えるという発想が無い。
アメリカが世界の中心だと本気で思ってるから、そういう考えになるはずはない。
よってアメ車は日本で売れないのである。
それを無視してトランプは日本でアメ車が売れん。
もっと買わんかい、と”命令”するが日本人の心に響かないので売れないのは当然である(笑)。
それでもハーレーは別である。
日本人向けにしたらもっと売れるというのは去年も書いた。
売ってる方にそう言っても、何言うとんねんワレーで終わったのでそういう発想にならないだろう。
ステップも遠め。ハンドルはともかくステップは社外品があるのか。
ないと対処するのは大変だ。
しかし、改造前提で買うというのはおかしいし費用もかなり掛かる。
次はトライアンフ。

外車のポジションは珍竹林だと書いたがトラは違うのはモーターサイクルショーでも書いた。
売ってる方は体格の違いなどと簡単に斬り捨ててしまうがそうではない。
日本向けを考えてない国産逆車でも俺はポジションに違和感を感じないのだ。
世界中にそれで売って何の問題もない。
つまりは外車のポジションがおかしいのだ。
特にハンドル幅が広すぎる。
向こうは日本と違ってオンロードでも路面が相当荒れているらしい。
ハンドル幅が狭いと押さえるのが困難。
国産GPマシンでは見た感じで明らかにハンドル幅が広いのはそういう理由と思う。
直線でメーカ問わずプルプル振れているのが中継で確認できる。
外車より国産逆車のハンドル幅が狭いというのは体格差とすぐに言うような奴はおかしいのだ。
トラは上記のとおりそうではなく、違和感がない。
今回はカウル付きのレプリカ系はなかったがモーターサイクルショーでのそれのポジションは適切との認識だ。
イギリス人がヨーロッパ大陸人より小柄ということはないので、珍竹林なポジションを設定するメーカが
おかしいとの結論となる。
トラはすでにイギリスで全く作ってないらしい。
クランクなど主要用部品はイギリスで作ってタイに送っているとの説明だった。
そんな中途半端なことをするのかと釈然としないものを感じた。
最後はモトグッチ。



基本は全て同一であろうか。そうであれば商売としてはおいしい。
ポジションは案外、違和感がない。メーカによってポリシー?が違うのだろう。
インポートモーターサイクル2026その2 ― 2026年05月02日 23時03分00秒
怪人トンカチ男。強烈な事件だ。
当初は一方的に襲撃したような話だったが実はそうでないとか。
”被害者”がその原因を作ったということである。
しかし、犯人の暴力性が際立っている。
ハムラビ法典は暴力的であるように思われるがその趣旨はそうではないらしい。
盗みを働いた相手を殺すなど極端な報復が度々あったのではないか。
必要以上の報復は認めないということらしい。
警察のマヌケぶりを日本中に知らしめてしまった。
犯人はとうに逃げてるのにそこにいるものとしてずっとはっていた。
犯人は捕まったが他でも何かしていたらどう責任とるつもりやってん。
時代がおかしいから人間がおかしくなる。
人間がおかしいから時代がおかしくなる。
どっちが正しいのか聞かれたら俺は人間がおかしい方だと答える。
程度の差こそあっても、ずっと人間がおかしかったのでその結果時代がおかしかったと考える。
他にも世の中激しく動いているのである。
ホームセンターにて。
接着剤コーナーへ行くと半分ぐらいが欠品となっていて驚いた。
これもナフサ不足か…
当の高市は十分なナフサは確保したとあの気色悪い笑いで言っていたが。
嘘つけ!!!
それが事実ならこんな状況になってへんわ!!
ホンマ、何考えて生きとんねん。
俺なら恥ずかしさのあまり1階から飛び降りて今すぐに死ぬわ(笑)。
その1より続く。
アプリリア編の続き。
前は小椋のことを書いたがマルティンはどうやねん。
スプリントで勝ったはいいがはしゃぎす
ぎてウィリーの着地に失敗して直線で転倒。
前代未聞ちゃうか。おもろい奴や。 しかし、去年はケガでほとんど走ってないにも関わらず良くなってきたホンダへの
移籍を本気で検討したとされる。契約が残ってる中でだ。
契約満了となればどう動こうが自由であるが、それはアカンやろ。


600と450である。去年も出ていた。
値差は70万とかなりあるが作りはかなり違う。安い方はインド。
ポジションは何度も書いてるように珍竹林。
ハンドルが問題だ。幅が広すぎる。作りからして対応困難でもある。
メーカーなんだから何とでもできるわけだが、そういうのを志向しているんだろう。
この辺はまた書く。

125のオフとモタードもあり。本格フルサイズだ。こちらは中国。
値段的にそうなるわな…
エンジン的にもっと小さい方が良いと思うが向こうの体格ではそういう発想にはならないようだ。
それでも足つきはマシな方か。
次はハスクバーナ/KTM。


バルブやニップル見てもバリバリのチューブタイヤと思わせて実はチューブレス。
説明聞かんとホンマかい、と突っ込みいれるところだ。
KTMではやれないデザインをハスクでやる。そんな感じらしい。作りも同じく。
タンクの配置など興味深いが、その評価はどうか。


レプリカ系もある。V2でなく直2。
特性的には直列でもV型と同じにできるとされるが、安っぽいと思われる。
その辺はどうか。
フォークにストロークセンサー付いているがこれは標準らしい。
ところでKTMの経営危機はどうなってん。今の所レースには出ている。だから解決したのか。
次はドカ。


単気筒モタードである。サスの作りがちゃちい…
と思ったらタイ王国だった。日本車やアプリリア同様に状況は同じだ。
性格的にはかなりスパルタンらしい?
あまりにスパルタン過ぎると使いにくい。ほどほどに仕上げる方が売りやすと思う。
足つきもなかなかに厳しい。
その3へ続く。
当初は一方的に襲撃したような話だったが実はそうでないとか。
”被害者”がその原因を作ったということである。
しかし、犯人の暴力性が際立っている。
ハムラビ法典は暴力的であるように思われるがその趣旨はそうではないらしい。
盗みを働いた相手を殺すなど極端な報復が度々あったのではないか。
必要以上の報復は認めないということらしい。
警察のマヌケぶりを日本中に知らしめてしまった。
犯人はとうに逃げてるのにそこにいるものとしてずっとはっていた。
犯人は捕まったが他でも何かしていたらどう責任とるつもりやってん。
時代がおかしいから人間がおかしくなる。
人間がおかしいから時代がおかしくなる。
どっちが正しいのか聞かれたら俺は人間がおかしい方だと答える。
程度の差こそあっても、ずっと人間がおかしかったのでその結果時代がおかしかったと考える。
他にも世の中激しく動いているのである。
ホームセンターにて。
接着剤コーナーへ行くと半分ぐらいが欠品となっていて驚いた。
これもナフサ不足か…
当の高市は十分なナフサは確保したとあの気色悪い笑いで言っていたが。
嘘つけ!!!
それが事実ならこんな状況になってへんわ!!
ホンマ、何考えて生きとんねん。
俺なら恥ずかしさのあまり1階から飛び降りて今すぐに死ぬわ(笑)。
その1より続く。
アプリリア編の続き。
前は小椋のことを書いたがマルティンはどうやねん。
スプリントで勝ったはいいがはしゃぎす
ぎてウィリーの着地に失敗して直線で転倒。
前代未聞ちゃうか。おもろい奴や。 しかし、去年はケガでほとんど走ってないにも関わらず良くなってきたホンダへの
移籍を本気で検討したとされる。契約が残ってる中でだ。
契約満了となればどう動こうが自由であるが、それはアカンやろ。


600と450である。去年も出ていた。
値差は70万とかなりあるが作りはかなり違う。安い方はインド。
ポジションは何度も書いてるように珍竹林。
ハンドルが問題だ。幅が広すぎる。作りからして対応困難でもある。
メーカーなんだから何とでもできるわけだが、そういうのを志向しているんだろう。
この辺はまた書く。

125のオフとモタードもあり。本格フルサイズだ。こちらは中国。
値段的にそうなるわな…
エンジン的にもっと小さい方が良いと思うが向こうの体格ではそういう発想にはならないようだ。
それでも足つきはマシな方か。
次はハスクバーナ/KTM。


バルブやニップル見てもバリバリのチューブタイヤと思わせて実はチューブレス。
説明聞かんとホンマかい、と突っ込みいれるところだ。
KTMではやれないデザインをハスクでやる。そんな感じらしい。作りも同じく。
タンクの配置など興味深いが、その評価はどうか。


レプリカ系もある。V2でなく直2。
特性的には直列でもV型と同じにできるとされるが、安っぽいと思われる。
その辺はどうか。
フォークにストロークセンサー付いているがこれは標準らしい。
ところでKTMの経営危機はどうなってん。今の所レースには出ている。だから解決したのか。
次はドカ。


単気筒モタードである。サスの作りがちゃちい…
と思ったらタイ王国だった。日本車やアプリリア同様に状況は同じだ。
性格的にはかなりスパルタンらしい?
あまりにスパルタン過ぎると使いにくい。ほどほどに仕上げる方が売りやすと思う。
足つきもなかなかに厳しい。
その3へ続く。
インポートモーターサイクル2026その1~Oh!!!モーレツ! ― 2026年04月29日 21時51分26秒
またトランプ襲撃か。
何度も襲撃されるのは何故かと聞かれてそれは俺が高い地位にあるからだと自慢していた。
それで団結すべきと平然と言う。何、言うとんねんワレー。
と突っ込んでからすぐにそうではないと気づいた。
トランプの中ではアメリカの分断とはトランプ教信者でない連中が反対/反発することなのだと。
すなわち団結とは全員がトランプ教信者となることなのだ。本気でそう思ってるわけだ。
ホンマ、何度も書いているように全くアカンわ。
そんな奴選ぶアメリカ人はもっとアカンわ。自らを王と称しているし。
さて日本の場合。高市を選ぶような奴らがトランプを選ぶアメリカ人は理解できんと言う。
思わず失笑が漏れる。それってお前らのことそのまんまや。
人間というのは他をすぐに嘲笑するが、自身でやっていることがそうされてるなんて
考えないようである。自分自身の分析力がないということだ。
去年行ったインポートモーターサイクル。
モーターサイクルショーで今年もやることを知った。
体調面でバイクに全く乗れていないが、ショーでかなりムラムラしてきた。
さらにムラムラしようではないかと思い今年も行くことにしたのだ。
ムラムラといっても、夢の中でイケるほど若くはない(笑)。




会場は去年と同じ。主催者について疑問がある。
HPは憎悪渦巻くヘイトブックなのだ。
俺はそれやXジャパンなどやっていないしやる気も全くない。
やたらとログインを要求される。基本的にそうしないと見えないようである。
データ収集が目的なのであるが、俺はそれを認めない。
時系列の表示がおかしい。
数年前が先頭に来て最新が後になっているなど意味不明。
ログインすれば違うかもしれないが。
ヘイトブックではなくドメイン取ってHP作れや。
中に入るだけで受付する必要あるのは去年も同じ。何で個人情報さらさなアカン!
試乗する人々は事故の場合を考えて、身元確認必要だがそうでない場合は不要だ。
去年は手書きだったが今年はスマホ必須。メアドも必要。
それらが無い場合はどうするのか。
個人情報知りたがるが、そういうのに限って管理が杜撰である。
デジタルだと流出した場合に簡単にデータを使えてしまう。
うちだけはそんなことは絶対にないと思ってるな。
過去に流出事件起して大変なことになった所全てそう思っていたに違いない。
まずはインディアンから。

過去にアメ車にムラムラしたことはない。全くだ。しかしこれは違う。
Vマックス発動である。これはおもろいんちゃうん。去年に見た段階でそう思った。
Vマックスみたいな感じかと思い、聞いてみた。あんなクルーザーとは違うとのこと。
最初に見て明らかにキャスターが立っているのはすぐに気づいていた。
車高の高いレプリカ系のような走りはできないが、かなり走りに振っているように思う。
排気量的にも豪快な走りが楽しめるよな気がする。
ハンドルが遠いのが普通のハーレーとは違って近め。ステップは微妙な感じだが。

Oh!!! モーレツ!!!
メーカーは頑張ったが市場の評価はそれほどでもなかったようだ。世界的に。
結局は打ち止めで、在庫処分である。しかし、100万引きとはそうそうないな。
かつてはハスクでもあったがそれ以上。
400や570の100万を50万引きしていたことがあった。
そんなことを思い出した。
個人的な経験から色んな意味で外車は難しいとの結論だ。
昔は保証があっても部品待ってる間にそれが切れるなど普通であったという。
部品の供給が酷いメーカーは絶対に買ってはならない。
輸入元の体力がないようなところ以外は酷くはないようだ。
買う前に供給体制がどうなっているか必ず確認する必要がある。
扱ってる店が少ない。そこがダメだったり潰れたりしたらどうなるか。
俺の場合は店が潰れた。
日本車とは違って店の絶対数が少ないので次の選択肢が少ないのだ。
自前で売った車以外には部品売らん、というのも経験した。
外車の難しさは他にもある。それは値落ちの激しさ。
ハーレーは別かもしれんが外車はそういう傾向にある。
日本車の店では外車の下取りを嫌がる。
買った店で売るのが最も条件が良いと思うが、他はそんな感じなのでそこでも
厳しいかもしれない。
何とかバリューなんて予測が難しい。基本、外車は買う時高くて売る時安い。
乗り換える時に下取り値は非常に重要であるが、それが全てではない。
日本車含む一般論である。
売る時の値段がどうなるのかはその時にならないと分からない。
新車の時は不人気でも中古になった時にタマが少なく高くなることもある。
新車が人気あっても強力なライバルが出てそれがガタ落なんてこともある。
事故なんかしたら、価値は全くなくなる。
そんなことを気にして乗りたくもない車を買う。究極の不健康だと思う。
次は考えずに乗りたいのに乗るべきだろう。
続いてはアプリリア。

これは売り物ではない、店で作った小椋レプリカ。
そのことよりも色んなことを思ったのだ。来年はヤマハで確定らしい。
ホンダの誘いを断ってアプリリア入りしたのは良い判断だったと思う。
来年は良くなると言ったところで自称にすぎない。
来年のことはその時にならないと評価不可能。
直近の状況で判断するしかないだろうし、マルケスでさえ勝てなかったホンダを選ばないのは賢明だった。
それなのに…
ヤマハ入りとは。
V4にしたら勝てるとの算段だったが他メーカーに直線であっさり抜かれる状況は同じ。
来年から排気量変わるので状況はリセットされるのでその時になってみないと分からない。
今の状況からして勝てるようになるとは到底思えないのだ。
ドカでも常勝になるまで15年ぐらい掛かっている。
アプリリアに行くと終わりのような時代があった。ようやくそこまで来た。
そういうことではないか。
今の好成績はアプリリアにいるからであってヤマハに行ったらそれはなくなると思う。
アプリリア編はまだその2へ続く。
何度も襲撃されるのは何故かと聞かれてそれは俺が高い地位にあるからだと自慢していた。
それで団結すべきと平然と言う。何、言うとんねんワレー。
と突っ込んでからすぐにそうではないと気づいた。
トランプの中ではアメリカの分断とはトランプ教信者でない連中が反対/反発することなのだと。
すなわち団結とは全員がトランプ教信者となることなのだ。本気でそう思ってるわけだ。
ホンマ、何度も書いているように全くアカンわ。
そんな奴選ぶアメリカ人はもっとアカンわ。自らを王と称しているし。
さて日本の場合。高市を選ぶような奴らがトランプを選ぶアメリカ人は理解できんと言う。
思わず失笑が漏れる。それってお前らのことそのまんまや。
人間というのは他をすぐに嘲笑するが、自身でやっていることがそうされてるなんて
考えないようである。自分自身の分析力がないということだ。
去年行ったインポートモーターサイクル。
モーターサイクルショーで今年もやることを知った。
体調面でバイクに全く乗れていないが、ショーでかなりムラムラしてきた。
さらにムラムラしようではないかと思い今年も行くことにしたのだ。
ムラムラといっても、夢の中でイケるほど若くはない(笑)。




会場は去年と同じ。主催者について疑問がある。
HPは憎悪渦巻くヘイトブックなのだ。
俺はそれやXジャパンなどやっていないしやる気も全くない。
やたらとログインを要求される。基本的にそうしないと見えないようである。
データ収集が目的なのであるが、俺はそれを認めない。
時系列の表示がおかしい。
数年前が先頭に来て最新が後になっているなど意味不明。
ログインすれば違うかもしれないが。
ヘイトブックではなくドメイン取ってHP作れや。
中に入るだけで受付する必要あるのは去年も同じ。何で個人情報さらさなアカン!
試乗する人々は事故の場合を考えて、身元確認必要だがそうでない場合は不要だ。
去年は手書きだったが今年はスマホ必須。メアドも必要。
それらが無い場合はどうするのか。
個人情報知りたがるが、そういうのに限って管理が杜撰である。
デジタルだと流出した場合に簡単にデータを使えてしまう。
うちだけはそんなことは絶対にないと思ってるな。
過去に流出事件起して大変なことになった所全てそう思っていたに違いない。
まずはインディアンから。

過去にアメ車にムラムラしたことはない。全くだ。しかしこれは違う。
Vマックス発動である。これはおもろいんちゃうん。去年に見た段階でそう思った。
Vマックスみたいな感じかと思い、聞いてみた。あんなクルーザーとは違うとのこと。
最初に見て明らかにキャスターが立っているのはすぐに気づいていた。
車高の高いレプリカ系のような走りはできないが、かなり走りに振っているように思う。
排気量的にも豪快な走りが楽しめるよな気がする。
ハンドルが遠いのが普通のハーレーとは違って近め。ステップは微妙な感じだが。

Oh!!! モーレツ!!!
メーカーは頑張ったが市場の評価はそれほどでもなかったようだ。世界的に。
結局は打ち止めで、在庫処分である。しかし、100万引きとはそうそうないな。
かつてはハスクでもあったがそれ以上。
400や570の100万を50万引きしていたことがあった。
そんなことを思い出した。
個人的な経験から色んな意味で外車は難しいとの結論だ。
昔は保証があっても部品待ってる間にそれが切れるなど普通であったという。
部品の供給が酷いメーカーは絶対に買ってはならない。
輸入元の体力がないようなところ以外は酷くはないようだ。
買う前に供給体制がどうなっているか必ず確認する必要がある。
扱ってる店が少ない。そこがダメだったり潰れたりしたらどうなるか。
俺の場合は店が潰れた。
日本車とは違って店の絶対数が少ないので次の選択肢が少ないのだ。
自前で売った車以外には部品売らん、というのも経験した。
外車の難しさは他にもある。それは値落ちの激しさ。
ハーレーは別かもしれんが外車はそういう傾向にある。
日本車の店では外車の下取りを嫌がる。
買った店で売るのが最も条件が良いと思うが、他はそんな感じなのでそこでも
厳しいかもしれない。
何とかバリューなんて予測が難しい。基本、外車は買う時高くて売る時安い。
乗り換える時に下取り値は非常に重要であるが、それが全てではない。
日本車含む一般論である。
売る時の値段がどうなるのかはその時にならないと分からない。
新車の時は不人気でも中古になった時にタマが少なく高くなることもある。
新車が人気あっても強力なライバルが出てそれがガタ落なんてこともある。
事故なんかしたら、価値は全くなくなる。
そんなことを気にして乗りたくもない車を買う。究極の不健康だと思う。
次は考えずに乗りたいのに乗るべきだろう。
続いてはアプリリア。

これは売り物ではない、店で作った小椋レプリカ。
そのことよりも色んなことを思ったのだ。来年はヤマハで確定らしい。
ホンダの誘いを断ってアプリリア入りしたのは良い判断だったと思う。
来年は良くなると言ったところで自称にすぎない。
来年のことはその時にならないと評価不可能。
直近の状況で判断するしかないだろうし、マルケスでさえ勝てなかったホンダを選ばないのは賢明だった。
それなのに…
ヤマハ入りとは。
V4にしたら勝てるとの算段だったが他メーカーに直線であっさり抜かれる状況は同じ。
来年から排気量変わるので状況はリセットされるのでその時になってみないと分からない。
今の状況からして勝てるようになるとは到底思えないのだ。
ドカでも常勝になるまで15年ぐらい掛かっている。
アプリリアに行くと終わりのような時代があった。ようやくそこまで来た。
そういうことではないか。
今の好成績はアプリリアにいるからであってヤマハに行ったらそれはなくなると思う。
アプリリア編はまだその2へ続く。
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