大久保駐屯地69年記念行事その2 ― 2026年06月12日 23時19分45秒
トランプがイランは合意したがっていると言うたびに株が上がっていた。
合意したがっているのはお前の方やろ。それをイランに見透かされている。
自分で戦争始めておいて行き詰るとイランのせいにする。
これをチンカスと言わずして何と表現するのか。
完全におかしいトランプだが、トランプ教信者の支持はさほど下がっていないとされる。
前にも書いているが、おかしいトランプ以上に信者の方がおかしい。
古今東西苦しい状況になるとそんなおかしい奴が必ず出てくるし、そういうのを
熱狂的に支持してしまう。
それは国内の高市も同じだ。
トランプを指示するアメリカ人をドアホと鼻で笑うが高市を指示する日本人もドアホや(笑)。
国内の報道では、アメリカではガソリンが高いとしか言わない。
ナフサ不足はアメリカも同じはずだ。
今の状況ではアメリカ国内で売るより輸出した方が絶対に儲かるはずだがらだ。
株を吊り上げているのはどういう連中か。
トランプの希望的観測でしかなく事態は全く動かないのだが。
それにいちいち反応するのは日米共同じだ。
吊り上げて儲けることしか頭にない金の亡者。
それ以外はどうでもいいのだろう。
血の代わりに金が流れているに違いない。
その1より続く。
メインイベントの後は試乗である。今まで試乗していなかったのに試乗してみた。


水際地雷敷設装置。水陸両用ズゴックとも言う。
呼称は地雷だが正確には水中投下なので機雷らしい。 排気はアメリカのトレーラーヘッドの如く上方へ。
隊員はそれをモロ、ぶっかけ状態なのが気になったがその程度?では動じないらしい。
2枚目の写真で中央右上にもやっているのが排ガスである。
ウィキによると地上ではたったの50キロしか出ないらしい。
それでは高速では、ひたすら目いっぱいで走り続けないと最低速違反で捕まってまうやないか。
長距離移動は考えてないのは間違いないがかなり厳しい。
試乗では30程度だったと思う。それぐらいだと苦しそうな感じはなかった。
サイドポンツーン?を広げると幅の関係で公道走行不可のようであるが試乗は当然、広げた状態で。
水陸両用と言っても、水上を走るだけ。
現実世界では水中や地上問わず戦闘が可能な兵器は無い。
ズゴックとは違うのだよ、ズゴックとは。



大型ダンプである。トラックでないのが工兵部隊らしい。
車体はトラックと共通だろう。
フラットダートでこの乗り心地。見てのとおりと言ってしまえばそれまで。
一般企業でこれで長距離移動しろと言われてもする奴いない。

ボートは前に乗っているので今回はパス。
続いては装備品である。



道路障害作業車。重機の類と言うか。そういうのは見ていて面白い。
実際にやってるとこを見てみたい。昔から重機の類が好きだったりする。実に興味津々。
それでは散歩中に何にでも激しく興味を示す犬と変わらん(笑)。
スパルタン?なインパネを見よ。
94年式ぐらいではまだまだミッション車だったのだ。
オートマなんか乗るからコンビニへ突っ込むんや。男ならミッション車に乗らんかい!




自走式即席コンクリート製造装置。
車体は見てのとおり一般向けである。
そのため室内は豪華?であるしエアコン標準装備。
軍用車両にはエアコンは無い。今どき自衛隊だけか?
今の日本の夏にエアコンなしで走れるか!スパルタンを越えて殺人的だ。
使い方はその名のとおりである。水は自前の車載タンクに入れる。
ならばセメントはどうするのか。上部解放のホッパーに入れるのは分かる。
別にベルトコンベヤがあるのかと思いきや重機で入れると言う。何と原始的な。
水タンクの大きさからして大量に作るのは無理なので、その時には水は別に用意するのだろう。
その3へ続く。
合意したがっているのはお前の方やろ。それをイランに見透かされている。
自分で戦争始めておいて行き詰るとイランのせいにする。
これをチンカスと言わずして何と表現するのか。
完全におかしいトランプだが、トランプ教信者の支持はさほど下がっていないとされる。
前にも書いているが、おかしいトランプ以上に信者の方がおかしい。
古今東西苦しい状況になるとそんなおかしい奴が必ず出てくるし、そういうのを
熱狂的に支持してしまう。
それは国内の高市も同じだ。
トランプを指示するアメリカ人をドアホと鼻で笑うが高市を指示する日本人もドアホや(笑)。
国内の報道では、アメリカではガソリンが高いとしか言わない。
ナフサ不足はアメリカも同じはずだ。
今の状況ではアメリカ国内で売るより輸出した方が絶対に儲かるはずだがらだ。
株を吊り上げているのはどういう連中か。
トランプの希望的観測でしかなく事態は全く動かないのだが。
それにいちいち反応するのは日米共同じだ。
吊り上げて儲けることしか頭にない金の亡者。
それ以外はどうでもいいのだろう。
血の代わりに金が流れているに違いない。
その1より続く。
メインイベントの後は試乗である。今まで試乗していなかったのに試乗してみた。


水際地雷敷設装置。水陸両用ズゴックとも言う。
呼称は地雷だが正確には水中投下なので機雷らしい。 排気はアメリカのトレーラーヘッドの如く上方へ。
隊員はそれをモロ、ぶっかけ状態なのが気になったがその程度?では動じないらしい。
2枚目の写真で中央右上にもやっているのが排ガスである。
ウィキによると地上ではたったの50キロしか出ないらしい。
それでは高速では、ひたすら目いっぱいで走り続けないと最低速違反で捕まってまうやないか。
長距離移動は考えてないのは間違いないがかなり厳しい。
試乗では30程度だったと思う。それぐらいだと苦しそうな感じはなかった。
サイドポンツーン?を広げると幅の関係で公道走行不可のようであるが試乗は当然、広げた状態で。
水陸両用と言っても、水上を走るだけ。
現実世界では水中や地上問わず戦闘が可能な兵器は無い。
ズゴックとは違うのだよ、ズゴックとは。



大型ダンプである。トラックでないのが工兵部隊らしい。
車体はトラックと共通だろう。
フラットダートでこの乗り心地。見てのとおりと言ってしまえばそれまで。
一般企業でこれで長距離移動しろと言われてもする奴いない。

ボートは前に乗っているので今回はパス。
続いては装備品である。



道路障害作業車。重機の類と言うか。そういうのは見ていて面白い。
実際にやってるとこを見てみたい。昔から重機の類が好きだったりする。実に興味津々。
それでは散歩中に何にでも激しく興味を示す犬と変わらん(笑)。
スパルタン?なインパネを見よ。
94年式ぐらいではまだまだミッション車だったのだ。
オートマなんか乗るからコンビニへ突っ込むんや。男ならミッション車に乗らんかい!




自走式即席コンクリート製造装置。
車体は見てのとおり一般向けである。
そのため室内は豪華?であるしエアコン標準装備。
軍用車両にはエアコンは無い。今どき自衛隊だけか?
今の日本の夏にエアコンなしで走れるか!スパルタンを越えて殺人的だ。
使い方はその名のとおりである。水は自前の車載タンクに入れる。
ならばセメントはどうするのか。上部解放のホッパーに入れるのは分かる。
別にベルトコンベヤがあるのかと思いきや重機で入れると言う。何と原始的な。
水タンクの大きさからして大量に作るのは無理なので、その時には水は別に用意するのだろう。
その3へ続く。
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