静岡ホビーショー2026その4 ― 2026年05月26日 22時48分54秒
5/27追記。
イラン戦争で補正予算いるやろ、との野党要求にそんな必要はないと言い切った高市だが。
ばらまいたところで、利益を得るのは金持ちばかりで本当に苦しく困っている人々には効果は無い。
単に財政が悪化するだけや。
それ故にチンカスの割にはまともなことも言うやないかと評価していた。
それがこれか。自民の最高権力者はアホーだろう。そいつに命令されたんやろ。
それで自分の発言をあっさり翻してしまうなどチンカスの本領発揮だ。
その3より続く。
次はグッドスマイル関係。


マックスファクトリーの社長がウェーブの社長も兼ねるようになって色々出来るよう
になると思っていた。
しかし、特にそういう動きは見られなかった。
これは原型がマックス。それなら最後までマックスでやればとも言える。
進駐軍のようなやり方ではウェーブ側の反発が大きいのは当然で、新社長は気を使うだろう。


1/24ターボカスタムが発表された時、何やそれはとの突っ込みがあった。
1/35は武器一式ついているがそちらは足りないのだ。
武器違いが別に出るのは明白だった。
その武器が欲しければ追加で買えという商売だ。
追加で一式ついてるのを出すが値段は期間限定で同じ。
やはり客の反発が大きかったということやな。
最初から武器一式つけて出せば反発されることはなかったのに。
変な商売気出すべきではない。
量産型タートル発売。今頃遅いわ!!
一向に量産型出る気配がないのでイプシロンロケットを買った。
初回限定版がいつまでも残っていて、通販では処分価格で出ていた。
そのためタートルは売れないと判断したと思っていた。それが今頃か。
色が違うだけなのである。
とうに発売準備完了していたが、これ以上寝かせても仕方ない。そういうことか。
実は既に完成済みだったりする。イプシロンを量産型にしてだ。
1/24も同じ作りだが欠点がある。肩のポリキャップが丸見えになのだ。
それに色塗ってもすぐに剥がれる。こういう所で詰めの甘さを感じる。
既に発表済のファッティーは展示無し。
それから時間経っているのでここで最終発表あると思っていた。ということは年内の発売はないということになる。
ホビージャパンの所でも色々書いた。
製造は完全外注のアップルをメーカでないというような奴はいない。
マックスファクトリーの日本製は倉吉製造と表記されている。
親会社のグッドスマイルを調べると倉吉に拠点がある。
そういうことか。ウェーブも同じや。グッドスマイルは中国にも拠点ある。
中国製造はそちらということだ。
グッドスマイルに設計部隊いるはずだ。仕様はそれぞれが決めてあとはそちらで。
そういうことを批判しているわけではない。
営業力がないばかりに、下請けやOEMに徹するしかないのは業種問わずにある。
作れば売れるのは間違いない。
ラビドリーは定価の倍で中古を売っているのを見て驚いた。
次々に作ればそういうのへの対策にもなる。
製造の枠が少ないんだろうから対応のしようがないな。


マックス1/24。いよいよビートルが出る。
既に発表しておきながら、それより先にラビドリーが出たのは謎だった。
何かあったとは思っていたが、その意味が分かった。
これまでは降着機構無しだったがこれにはある。
何で降着せんのやというクレーム多かったのだろう。
ウェーブは1/35でも降着するのだから。
そこで途中から仕様変更にかかったので発売がずれたのだろう。
既発分は降着キットか、アップデート版がいずれは出るのかもしれない。
ウェーブは1/24ではドッグ系しかやらないのは当初から決めいたのは間違いない。
ネタが切れたらその時に考えたらいいぐらいだっただろう。そうなるのは数年後だ。
マックスは当然それ以外をやる。棲み分けが必要なのだ。

漫画版ダグラムだが、HPがいつの間にか無くなっている。
復活の見込み無しということだ。しかし、漫画版ブロックヘッド発売か。
漫画では第一話でダグラムに瞬殺されるだけ。当初予定ではもっと出番があったはずだ。
マックスとしてはある程度開発進めていて、そこで止めるか開発継続して出すかの決断を迫られたと思う。
漫画には出てこない24部隊と同じや。
実はこれまた漫画版ソルティックを先日完成させたところだったりする。
漫画版には何のこだわりもない(笑)。すまんな、マックスファクトリー。
ガンプラでいうMSVのような感覚で捉えている。そういう評価だ。
展示会ではタカラ1/48が出ている。それだけ需要あるという証明だ。
マックスファクトリーとしては漫画が頓挫するなど想定外であった。
ダグラムをこれからも続けていきたいという意向は感じる。
結局は漫画ではなくテレビ版の1/48をやった方が良かったとの結論だ。
今後どうするのか。

1/35再販か。通販では出てから徐々に値段下がっていたのは把握していた。
高い方は2万越えなのですぐには買うとの決断は出来なかった。
ある程度になってこれが底値と判断してから買った。
再販は早くて数年後だろうし、単発で終わりの可能性もあると思った。
新車が投げ売りされている時にはそれを知っても何の興味も示さないが、それが
買えなくなると知るとたちまち欲しくなる。
それと同じ状況だった。つまりは積極的に欲しいわけではない。
買って後悔する方が買えなくて後悔するよりはマシという超消極的理由だ。
何やそれ(笑)。マックスファクトリーや漫画家がそれを知ったらどう思うか。
実は組むだけ組んでそこで止まっている。どういう風に仕上げるか思いつかないのだ。



マックスファクトリーは何故今なのかは分からないが、FTRを筆頭にバイクもやる。
否。マックスファクトリーはフィギュアメーカーである。バイクはその添え物に過ぎない。
あくまで主役はフィギュアである。車両の選択肢はシヴい。というか担当者の趣味だろう。


親会社のグッドスマイルはガリアンもやっている。他と同様にオッサン商売全開だ。
飛甲兵開発中か。当時はタカラから出ていた。
大きさ的には1/72級と思うが、スケール表記はない。
というか、グッドスマイルの製品は全てそうらしい?
シリーズを並べた時に大きさがマチマチでは興ざめである。
ウェーブは韓国のアカデミーで組んでやっているが、マックスとは一部競合している。
そちらはスケール表記あるので押すのはそちらとなるが、今後は調整が必要になるだろう。
その5へ続く。
イラン戦争で補正予算いるやろ、との野党要求にそんな必要はないと言い切った高市だが。
ばらまいたところで、利益を得るのは金持ちばかりで本当に苦しく困っている人々には効果は無い。
単に財政が悪化するだけや。
それ故にチンカスの割にはまともなことも言うやないかと評価していた。
それがこれか。自民の最高権力者はアホーだろう。そいつに命令されたんやろ。
それで自分の発言をあっさり翻してしまうなどチンカスの本領発揮だ。
その3より続く。
次はグッドスマイル関係。


マックスファクトリーの社長がウェーブの社長も兼ねるようになって色々出来るよう
になると思っていた。
しかし、特にそういう動きは見られなかった。
これは原型がマックス。それなら最後までマックスでやればとも言える。
進駐軍のようなやり方ではウェーブ側の反発が大きいのは当然で、新社長は気を使うだろう。


1/24ターボカスタムが発表された時、何やそれはとの突っ込みがあった。
1/35は武器一式ついているがそちらは足りないのだ。
武器違いが別に出るのは明白だった。
その武器が欲しければ追加で買えという商売だ。
追加で一式ついてるのを出すが値段は期間限定で同じ。
やはり客の反発が大きかったということやな。
最初から武器一式つけて出せば反発されることはなかったのに。
変な商売気出すべきではない。
量産型タートル発売。今頃遅いわ!!
一向に量産型出る気配がないのでイプシロンロケットを買った。
初回限定版がいつまでも残っていて、通販では処分価格で出ていた。
そのためタートルは売れないと判断したと思っていた。それが今頃か。
色が違うだけなのである。
とうに発売準備完了していたが、これ以上寝かせても仕方ない。そういうことか。
実は既に完成済みだったりする。イプシロンを量産型にしてだ。
1/24も同じ作りだが欠点がある。肩のポリキャップが丸見えになのだ。
それに色塗ってもすぐに剥がれる。こういう所で詰めの甘さを感じる。
既に発表済のファッティーは展示無し。
それから時間経っているのでここで最終発表あると思っていた。ということは年内の発売はないということになる。
ホビージャパンの所でも色々書いた。
製造は完全外注のアップルをメーカでないというような奴はいない。
マックスファクトリーの日本製は倉吉製造と表記されている。
親会社のグッドスマイルを調べると倉吉に拠点がある。
そういうことか。ウェーブも同じや。グッドスマイルは中国にも拠点ある。
中国製造はそちらということだ。
グッドスマイルに設計部隊いるはずだ。仕様はそれぞれが決めてあとはそちらで。
そういうことを批判しているわけではない。
営業力がないばかりに、下請けやOEMに徹するしかないのは業種問わずにある。
作れば売れるのは間違いない。
ラビドリーは定価の倍で中古を売っているのを見て驚いた。
次々に作ればそういうのへの対策にもなる。
製造の枠が少ないんだろうから対応のしようがないな。


マックス1/24。いよいよビートルが出る。
既に発表しておきながら、それより先にラビドリーが出たのは謎だった。
何かあったとは思っていたが、その意味が分かった。
これまでは降着機構無しだったがこれにはある。
何で降着せんのやというクレーム多かったのだろう。
ウェーブは1/35でも降着するのだから。
そこで途中から仕様変更にかかったので発売がずれたのだろう。
既発分は降着キットか、アップデート版がいずれは出るのかもしれない。
ウェーブは1/24ではドッグ系しかやらないのは当初から決めいたのは間違いない。
ネタが切れたらその時に考えたらいいぐらいだっただろう。そうなるのは数年後だ。
マックスは当然それ以外をやる。棲み分けが必要なのだ。

漫画版ダグラムだが、HPがいつの間にか無くなっている。
復活の見込み無しということだ。しかし、漫画版ブロックヘッド発売か。
漫画では第一話でダグラムに瞬殺されるだけ。当初予定ではもっと出番があったはずだ。
マックスとしてはある程度開発進めていて、そこで止めるか開発継続して出すかの決断を迫られたと思う。
漫画には出てこない24部隊と同じや。
実はこれまた漫画版ソルティックを先日完成させたところだったりする。
漫画版には何のこだわりもない(笑)。すまんな、マックスファクトリー。
ガンプラでいうMSVのような感覚で捉えている。そういう評価だ。
展示会ではタカラ1/48が出ている。それだけ需要あるという証明だ。
マックスファクトリーとしては漫画が頓挫するなど想定外であった。
ダグラムをこれからも続けていきたいという意向は感じる。
結局は漫画ではなくテレビ版の1/48をやった方が良かったとの結論だ。
今後どうするのか。

1/35再販か。通販では出てから徐々に値段下がっていたのは把握していた。
高い方は2万越えなのですぐには買うとの決断は出来なかった。
ある程度になってこれが底値と判断してから買った。
再販は早くて数年後だろうし、単発で終わりの可能性もあると思った。
新車が投げ売りされている時にはそれを知っても何の興味も示さないが、それが
買えなくなると知るとたちまち欲しくなる。
それと同じ状況だった。つまりは積極的に欲しいわけではない。
買って後悔する方が買えなくて後悔するよりはマシという超消極的理由だ。
何やそれ(笑)。マックスファクトリーや漫画家がそれを知ったらどう思うか。
実は組むだけ組んでそこで止まっている。どういう風に仕上げるか思いつかないのだ。



マックスファクトリーは何故今なのかは分からないが、FTRを筆頭にバイクもやる。
否。マックスファクトリーはフィギュアメーカーである。バイクはその添え物に過ぎない。
あくまで主役はフィギュアである。車両の選択肢はシヴい。というか担当者の趣味だろう。


親会社のグッドスマイルはガリアンもやっている。他と同様にオッサン商売全開だ。
飛甲兵開発中か。当時はタカラから出ていた。
大きさ的には1/72級と思うが、スケール表記はない。
というか、グッドスマイルの製品は全てそうらしい?
シリーズを並べた時に大きさがマチマチでは興ざめである。
ウェーブは韓国のアカデミーで組んでやっているが、マックスとは一部競合している。
そちらはスケール表記あるので押すのはそちらとなるが、今後は調整が必要になるだろう。
その5へ続く。
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