自称監督 ― 2026年07月01日 22時34分59秒
台風で色々思ったが、世の中ではそれ以上に色々起こっている。
それへの考察であまりに恐ろしすぎる結論に達した自分にビビった。
ネットなんかない時代から飲み屋では自称監督が沢山いたのだ。
ここで何で投手変えんのや!
酔っぱらいの戯言とも言えるが、そこで終わればどうということはない。
4年に一度の男杯。騒ぎ方が異常だ。
独裁国では試合に負けると、国から恐ろしい処罰を受ける。
民間からの”制裁”を受ける例も。
ブラジルでは試合に負けたのはお前のせいやと選手が一般人に殺されるたこともある。
こんなことではサッカーなんかうまくならなければ良かったということになる。
勝つか負けるかは、生きるか死ぬかと同義。
となれば究極には相手を殺してでも勝つべし、となる。
日大アメフト部どころではない恐ろしさ。
さて、韓国である。
大統領が代表監督を攻撃するコメントを発表したことを知り驚いた。
自称監督が周りに言うだけでは別に問題はない。
問題なのはそれを外に向けてやってしまったことだ。
それでは大統領が国民に監督を攻撃しろと言ったも同然だ。
高市の顔がおかしいということは何度も書いているが、あの大統領の顔もおかしい。
まるで宇宙人である。
誰がどう見ても地球人ではない、ドクターヘルとは違うが。
やはりやっていることが人間の顔に出る。そういうことだ。
つまりはおかしい顔の奴はやっていることが明らかにおかしいのである。
橋の上から飛び降りさせた女の顔が強烈だった。尋常でない顔。
最初からあんな顔だったわけはない。
その他にも散々やってきたからあんな顔になったのだ。
イラン戦争で落ち着いてきたインフレを自らわざわざ加速させたトランプ。
トランプ教信者はそれを何とかしてほしいと期待したから投票した。
ということはトランプの人気急降下になるはずだが、今でも支持率は4割ぐらい。
信者は主張が極めて激しい。攻撃性も同様だ。
何でそうなるのか全く分からん。色々と説はあるが決定的なものはない。
とある識者の説に驚いた。
それによると人間というのは、異論を唱えたり反対するのを徒党組んで攻撃するのが
気持ちいいというのだ。
その説でははっきり言ってないが、SEXするよりも気持ちいいらしい。
一度気持ちいいい経験するとまたしたくなる。もう一回すると更にしたくなる。
それでは終わりが無い。
上記のとおり、トランプ教信者の異常なまでの自己主張と攻撃性。
そういうことらしい。今までそんなことは考えたこともないので思わず唸った。
事実がどうかとか、正しいかとかは何の意味もない。
そのためどれほどに事実を示しても信者は決してそれを認めない。
反トランプ派を攻撃することにのみ快感を覚える。それが全て。
苦しい自分の生活が楽になるかどうすら、トランプ教信者には関係ない。
反トランプ派を攻撃することが全て。
高市の人気も色々解説あるがどれも納得できるものはなかったがこれは違う。
高市はおかしいと言うと、俺たちの早苗ちゃんをいじめるなと激しく攻撃してくる。
トランプ教信者と全く同じという結論だ。
高市信者はトランプ人気は理解できないだろうが、逆も然りだろう。
相手のことを笑う奴ほど己のことが出来ていない。
韓国の監督の話に戻る。監督攻撃も上記の説と同じではないか。
韓国では以前より何かあると、相手が自殺するまで攻撃を止めない。
その極端な攻撃性と執拗さ。今回は大統領が率先してそれを始めた。
大統領はさぞかし気持ちいいだろう。もう、イッてるんちゃうか。
となると行き着く所まで行かないと収まらない。
監督が自殺したら大いに満足するだろう。俺が悪党を成敗したの如く。
br> 日本ではまだそこまでではないが、一部では既にそういう攻撃あると思う。
今後そういう傾向が加速するだろう。
最後に締めておく。
そういう行動原理が世界を動かしているのである。
そんなことで世の中悪くなるだけで良くなることはあり得ない。
その結論に辿り着くと絶望しかなくなる。
それへの考察であまりに恐ろしすぎる結論に達した自分にビビった。
ネットなんかない時代から飲み屋では自称監督が沢山いたのだ。
ここで何で投手変えんのや!
酔っぱらいの戯言とも言えるが、そこで終わればどうということはない。
4年に一度の男杯。騒ぎ方が異常だ。
独裁国では試合に負けると、国から恐ろしい処罰を受ける。
民間からの”制裁”を受ける例も。
ブラジルでは試合に負けたのはお前のせいやと選手が一般人に殺されるたこともある。
こんなことではサッカーなんかうまくならなければ良かったということになる。
勝つか負けるかは、生きるか死ぬかと同義。
となれば究極には相手を殺してでも勝つべし、となる。
日大アメフト部どころではない恐ろしさ。
さて、韓国である。
大統領が代表監督を攻撃するコメントを発表したことを知り驚いた。
自称監督が周りに言うだけでは別に問題はない。
問題なのはそれを外に向けてやってしまったことだ。
それでは大統領が国民に監督を攻撃しろと言ったも同然だ。
高市の顔がおかしいということは何度も書いているが、あの大統領の顔もおかしい。
まるで宇宙人である。
誰がどう見ても地球人ではない、ドクターヘルとは違うが。
やはりやっていることが人間の顔に出る。そういうことだ。
つまりはおかしい顔の奴はやっていることが明らかにおかしいのである。
橋の上から飛び降りさせた女の顔が強烈だった。尋常でない顔。
最初からあんな顔だったわけはない。
その他にも散々やってきたからあんな顔になったのだ。
イラン戦争で落ち着いてきたインフレを自らわざわざ加速させたトランプ。
トランプ教信者はそれを何とかしてほしいと期待したから投票した。
ということはトランプの人気急降下になるはずだが、今でも支持率は4割ぐらい。
信者は主張が極めて激しい。攻撃性も同様だ。
何でそうなるのか全く分からん。色々と説はあるが決定的なものはない。
とある識者の説に驚いた。
それによると人間というのは、異論を唱えたり反対するのを徒党組んで攻撃するのが
気持ちいいというのだ。
その説でははっきり言ってないが、SEXするよりも気持ちいいらしい。
一度気持ちいいい経験するとまたしたくなる。もう一回すると更にしたくなる。
それでは終わりが無い。
上記のとおり、トランプ教信者の異常なまでの自己主張と攻撃性。
そういうことらしい。今までそんなことは考えたこともないので思わず唸った。
事実がどうかとか、正しいかとかは何の意味もない。
そのためどれほどに事実を示しても信者は決してそれを認めない。
反トランプ派を攻撃することにのみ快感を覚える。それが全て。
苦しい自分の生活が楽になるかどうすら、トランプ教信者には関係ない。
反トランプ派を攻撃することが全て。
高市の人気も色々解説あるがどれも納得できるものはなかったがこれは違う。
高市はおかしいと言うと、俺たちの早苗ちゃんをいじめるなと激しく攻撃してくる。
トランプ教信者と全く同じという結論だ。
高市信者はトランプ人気は理解できないだろうが、逆も然りだろう。
相手のことを笑う奴ほど己のことが出来ていない。
韓国の監督の話に戻る。監督攻撃も上記の説と同じではないか。
韓国では以前より何かあると、相手が自殺するまで攻撃を止めない。
その極端な攻撃性と執拗さ。今回は大統領が率先してそれを始めた。
大統領はさぞかし気持ちいいだろう。もう、イッてるんちゃうか。
となると行き着く所まで行かないと収まらない。
監督が自殺したら大いに満足するだろう。俺が悪党を成敗したの如く。
br> 日本ではまだそこまでではないが、一部では既にそういう攻撃あると思う。
今後そういう傾向が加速するだろう。
最後に締めておく。
そういう行動原理が世界を動かしているのである。
そんなことで世の中悪くなるだけで良くなることはあり得ない。
その結論に辿り着くと絶望しかなくなる。
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