199X年 ― 2026年05月12日 23時42分37秒
5/13大幅加筆。
先日、一条寺 烈ことギャバンの訃報が出ており驚いた。
まだ71か…
とはいえ、色々あるだろう。死因は全く触れていなかったが病気だろう。
数年前に見直している。
今ではCGで何とでもできるだろうが、当時は実際にやっていたのだ。
凄いアクションに唸った。崖の上など足場の悪い所でも同様。
ただアクション面では次作のシャリバンが僅かに上を行っていたと思う。
最終作のシャイダーではやや落ちる感があったのは残念だった。
ギャバン見てからキカイダーを見た。
ハカイダーが手紙の内容を書き換えて社会を混乱させる話があるが、そちらに顔出しで出ていた。
そちらではスーツアクターをやっていたようだ。
ギャバンなのはすぐに気づいた。
その役とは。書き換えられた手紙の内容を真実と思い恋人を刺殺する。
その前にギャバンを見ていなかったら全く記憶に残ることはなかっただろう。
アクションではないが特撮について。
キカイダーでは明らかにちゃちかった。
子供向けだから適当ではなくそれが限界だったのだ。
10年後の宇宙刑事ではそれが大幅に進化したのがすぐに分かった。
70年代頭に活動していた人々はすでに70~80ぐらいになっている。
これも時代の流れだろう…
今BS11で北斗の拳のリメイク版をやっている。
199X年はとうに終わっているのだ。
そのため20XX年と思っていたら199Xのままだった。
そこは外せないのかもしれんな。
原作からして悪党の書き方が極端である。
倫理観が欠如しているどころかそんなものは全くない。
まさしく極悪非道だ。
それをケンシロウが徹底的に仕置きするというのが見せ場?である。
199X年となったら本当にそうなるのだろうか。
話の展開は早い。
既にハート様がひでぶと言って、今ではゴッドランドも終わり。
今のアニメは1年間やることはなく、2~3カ月で終わることが多いようだ。
いきなり今回で終わって驚く。
昔とは絵の質が全く違う。
デジタルの世界になって切ったり貼ったりが自在となってもすぐに出来ないようで
時間かかるらしい。
作画はずっと仕事があるが声優は一旦切れてしまう。
その間はどうしているんやろ。
本作はどういう予定か。オープニングではトキや日清ラ王が出ているが。
2~3ヶ月で終わりならもうそろそろということになる。
前作は南斗列車砲など酷かった。
それで作者が激怒したとかでその後は原作に忠実となった。
そういう経緯のせいかリメイクでは台詞を含めて原作に忠実である。
細かい部分が微妙に違うのみ。
絵はいかにもCGでありこの辺は評価が分かれるかもしれない。
エンディングは前作の主題歌が流用されている。
普通はやり替えると思うが意図があってのことだろう。
それを歌うXのトシキ(笑)。
声は前作と全く異なる。同じにする必要もないだろう。
どのみち、ラ王やレイはすでに死んでいるし。
声については以外にも違和感がない。
前作ではシン役はカイだったが当時は違和感を感じた。
時を経て見直すと、不思議とそれは感じなかった。何でやろ。
この辺りは原作とアニメでそれはちゃうやろ、なんてことは多々あった。
これも当時の話。塾長は超強烈なキャラである。唯一無二の存在。
それ故に配役が難しいのだろう、めっちゃ違和感を感じていたがその後みたら全くそうは感じなかった。
前作は神谷明だった。
イメージとしては強烈であるが今作に上記のとおり違和感はない。
意図的に合しているような感じもしない。
神谷明であるが50年前から主役を張っている。今も現役か?
北斗以前の話、70年代のこと。ダイモスも主役だ。
1回だけだが、あたたた言っていたのだ。これには驚いた。
本人のオリジナルなのか、制作側の指示なのかは分からない。
現実世界も北斗と変わらない。否。国がそれをやってるのでそれ以上か。
イランの提案をゴミと称するトランプ。見るのを途中で止めたとまで言う。
そんなんでは相手がますます強硬になるだけやろ。
そんなことすら分からんトランプである。
そのくせ、中国にイランへの働きを期待するなんて完全に狂っている。
お前が始めた戦争やろ。お前が落とし前つけんかい。
制御不可能となって他人にそれをやらせるとは、究極のチンカスである。
カーネルが言う、押してはならないボタンを押す。究極的にはそうなるのかもしれん。
アメリカが二度と立ち直れなくなるぐらい酷い目に会うべきだと本気で考えている。
そうでないと今後も同じことを繰り返すのは間違いないからだ。
はっきり言えば今すぐ滅びろということだ。
リュウガ曰く、今の時代には拳王という”大木”が必要であると。
ケンシロウとの戦いで負傷した拳王が一時、行方不明となる。
それ以前にも想像を絶する無法地帯となっていたが、後から考えるとそれでも
秩序があった。
行方不明となってからは、それすらなくなる。
アメリカはいわば拳王という”大木”である。
アメリカが滅びるということはその”大木”がなくなるということだ。
中国にそれにとって代わるという実力や意思もない。
それでも今すぐアメリカが滅びるべし、と思うのである。
先日、一条寺 烈ことギャバンの訃報が出ており驚いた。
まだ71か…
とはいえ、色々あるだろう。死因は全く触れていなかったが病気だろう。
数年前に見直している。
今ではCGで何とでもできるだろうが、当時は実際にやっていたのだ。
凄いアクションに唸った。崖の上など足場の悪い所でも同様。
ただアクション面では次作のシャリバンが僅かに上を行っていたと思う。
最終作のシャイダーではやや落ちる感があったのは残念だった。
ギャバン見てからキカイダーを見た。
ハカイダーが手紙の内容を書き換えて社会を混乱させる話があるが、そちらに顔出しで出ていた。
そちらではスーツアクターをやっていたようだ。
ギャバンなのはすぐに気づいた。
その役とは。書き換えられた手紙の内容を真実と思い恋人を刺殺する。
その前にギャバンを見ていなかったら全く記憶に残ることはなかっただろう。
アクションではないが特撮について。
キカイダーでは明らかにちゃちかった。
子供向けだから適当ではなくそれが限界だったのだ。
10年後の宇宙刑事ではそれが大幅に進化したのがすぐに分かった。
70年代頭に活動していた人々はすでに70~80ぐらいになっている。
これも時代の流れだろう…
今BS11で北斗の拳のリメイク版をやっている。
199X年はとうに終わっているのだ。
そのため20XX年と思っていたら199Xのままだった。
そこは外せないのかもしれんな。
原作からして悪党の書き方が極端である。
倫理観が欠如しているどころかそんなものは全くない。
まさしく極悪非道だ。
それをケンシロウが徹底的に仕置きするというのが見せ場?である。
199X年となったら本当にそうなるのだろうか。
話の展開は早い。
既にハート様がひでぶと言って、今ではゴッドランドも終わり。
今のアニメは1年間やることはなく、2~3カ月で終わることが多いようだ。
いきなり今回で終わって驚く。
昔とは絵の質が全く違う。
デジタルの世界になって切ったり貼ったりが自在となってもすぐに出来ないようで
時間かかるらしい。
作画はずっと仕事があるが声優は一旦切れてしまう。
その間はどうしているんやろ。
本作はどういう予定か。オープニングではトキや日清ラ王が出ているが。
2~3ヶ月で終わりならもうそろそろということになる。
前作は南斗列車砲など酷かった。
それで作者が激怒したとかでその後は原作に忠実となった。
そういう経緯のせいかリメイクでは台詞を含めて原作に忠実である。
細かい部分が微妙に違うのみ。
絵はいかにもCGでありこの辺は評価が分かれるかもしれない。
エンディングは前作の主題歌が流用されている。
普通はやり替えると思うが意図があってのことだろう。
それを歌うXのトシキ(笑)。
声は前作と全く異なる。同じにする必要もないだろう。
どのみち、ラ王やレイはすでに死んでいるし。
声については以外にも違和感がない。
前作ではシン役はカイだったが当時は違和感を感じた。
時を経て見直すと、不思議とそれは感じなかった。何でやろ。
この辺りは原作とアニメでそれはちゃうやろ、なんてことは多々あった。
これも当時の話。塾長は超強烈なキャラである。唯一無二の存在。
それ故に配役が難しいのだろう、めっちゃ違和感を感じていたがその後みたら全くそうは感じなかった。
前作は神谷明だった。
イメージとしては強烈であるが今作に上記のとおり違和感はない。
意図的に合しているような感じもしない。
神谷明であるが50年前から主役を張っている。今も現役か?
北斗以前の話、70年代のこと。ダイモスも主役だ。
1回だけだが、あたたた言っていたのだ。これには驚いた。
本人のオリジナルなのか、制作側の指示なのかは分からない。
現実世界も北斗と変わらない。否。国がそれをやってるのでそれ以上か。
イランの提案をゴミと称するトランプ。見るのを途中で止めたとまで言う。
そんなんでは相手がますます強硬になるだけやろ。
そんなことすら分からんトランプである。
そのくせ、中国にイランへの働きを期待するなんて完全に狂っている。
お前が始めた戦争やろ。お前が落とし前つけんかい。
制御不可能となって他人にそれをやらせるとは、究極のチンカスである。
カーネルが言う、押してはならないボタンを押す。究極的にはそうなるのかもしれん。
アメリカが二度と立ち直れなくなるぐらい酷い目に会うべきだと本気で考えている。
そうでないと今後も同じことを繰り返すのは間違いないからだ。
はっきり言えば今すぐ滅びろということだ。
リュウガ曰く、今の時代には拳王という”大木”が必要であると。
ケンシロウとの戦いで負傷した拳王が一時、行方不明となる。
それ以前にも想像を絶する無法地帯となっていたが、後から考えるとそれでも
秩序があった。
行方不明となってからは、それすらなくなる。
アメリカはいわば拳王という”大木”である。
アメリカが滅びるということはその”大木”がなくなるということだ。
中国にそれにとって代わるという実力や意思もない。
それでも今すぐアメリカが滅びるべし、と思うのである。
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