力王その2 ― 2026年03月05日 21時50分20秒
その1より続く。
アメリカが極端にユダヤ帝国に肩入れする理由は宗教上と書いたが個人的には
釈然としないものを感じる。
複数の識者が指摘しているのでそれは確かなことらしい。
トランプの場合はまた別の見方がある。それはオバマへの対抗心。
トランプがオバマをおちょくったが逆にやり返されたのでそれを根に持っているとか。
つまりはオバマがやったことは全て否定する行動に出た。
オバマケア然り。イランとの核合意の一方的離脱。
イランと戦争を始めたのはユダヤ帝国のためでなく、オバマへの対抗心が主との指摘があるのだ。
そんな理由なんて小学生と何ら変わらない。
そんな奴を選ぶアメリカ人も程度が知れてる。
それをユダヤ帝国は最大限に利用している。
トランプは俺が全部決めたと思ってるんだろうが、ユダヤ帝国に完全に操られているのだ。
操られているなんて発想は全くない。それに気づかないのは究極の愚かさだ。
交渉中にもかかわらず、それを始めて元首を殺害。
次の元首を選ぶ作業中にも攻撃。やりたい放題だ。
いずれかの時点で直接交渉が必要となるが、その交渉相手を攻撃するとは。
それでは誰と交渉するつもりなのか。
トランプには目標など全くないとされる。
聞かれるとその都度答えることが変わる。出たとこ勝負で決まる。
今後うまくいかない可能性高いが、失敗したことを認められないため深みにはまっていくだろう。
つまりはイラクの二の舞だ。
大規模な反体制デモが起こったが、散々攻撃されて反米に向かうと考える。
宗教には問題が多い。
各種宗教が成立したのは戦争や飢饉、疫病が頻発。さらには人権という概念すらなかった時代。
今でも閉塞感に支配されている状況である。
その当時の人々の絶望感や困窮度は今とは比較にならなかっただろう。
一部の支配者を除くと、苦しむために生きているような状況だったはずだ。
生きている間はあまりにも苦しすぎる。
そのまま死んでいくのを分かっていて生きていくのは困難だ。
せめて死んだ後には天国に行ける、あるいは生まれ変われる。
そう思わないと生きていけなかっただろう。
やりたい放題しているトランプはそういう発想は全くないに違いない。
それ故に宗教は死んだ後に救いがあると説いた。
元々はそういう所から始まっているはずだ。
それが免罪符売ったりして金儲けの材料にされるようになった。
同時に権力の源泉にすり替えられもした。
宗教が原因で戦争も起きている。
禁止すればそれは解決するかもしれないが別の問題が生じるだろう。
特に中東では宗教がらみの争いが多い。
日本では宗教的な制約はない。結婚式はキリスト教。葬式は仏教だったりする。
つまりは節操がないのだ。しかし、それは宗教的な対立や抵抗がないということを意味する。
世界でそういうのは日本だけらしい。欧米は反イスラムなのだから。
そういう意味では日本は宗教対立を仲介できる唯一の国ともいえる。
中東を攻撃したこともないしな。
その実力があるかは別にして、その意思が全くないのが問題だ。
高市はホンマに弱いな。
ベネズエラの件に続いてトランプに何もよう言わん。
それどころか核開発するイランが悪いと簡単に言ってしまう。
それに比べるとスペインは大したもんや。
高市は世間からは強いと思われてるらしいが、あっさりと長いものに巻かれる。
そんな奴のどこが強いんや。
ただのチンカスや。おっとこれは表現が適当ではなかったので訂正しておく。
正しくはオメカスや(笑)。
その3へ続く。
アメリカが極端にユダヤ帝国に肩入れする理由は宗教上と書いたが個人的には
釈然としないものを感じる。
複数の識者が指摘しているのでそれは確かなことらしい。
トランプの場合はまた別の見方がある。それはオバマへの対抗心。
トランプがオバマをおちょくったが逆にやり返されたのでそれを根に持っているとか。
つまりはオバマがやったことは全て否定する行動に出た。
オバマケア然り。イランとの核合意の一方的離脱。
イランと戦争を始めたのはユダヤ帝国のためでなく、オバマへの対抗心が主との指摘があるのだ。
そんな理由なんて小学生と何ら変わらない。
そんな奴を選ぶアメリカ人も程度が知れてる。
それをユダヤ帝国は最大限に利用している。
トランプは俺が全部決めたと思ってるんだろうが、ユダヤ帝国に完全に操られているのだ。
操られているなんて発想は全くない。それに気づかないのは究極の愚かさだ。
交渉中にもかかわらず、それを始めて元首を殺害。
次の元首を選ぶ作業中にも攻撃。やりたい放題だ。
いずれかの時点で直接交渉が必要となるが、その交渉相手を攻撃するとは。
それでは誰と交渉するつもりなのか。
トランプには目標など全くないとされる。
聞かれるとその都度答えることが変わる。出たとこ勝負で決まる。
今後うまくいかない可能性高いが、失敗したことを認められないため深みにはまっていくだろう。
つまりはイラクの二の舞だ。
大規模な反体制デモが起こったが、散々攻撃されて反米に向かうと考える。
宗教には問題が多い。
各種宗教が成立したのは戦争や飢饉、疫病が頻発。さらには人権という概念すらなかった時代。
今でも閉塞感に支配されている状況である。
その当時の人々の絶望感や困窮度は今とは比較にならなかっただろう。
一部の支配者を除くと、苦しむために生きているような状況だったはずだ。
生きている間はあまりにも苦しすぎる。
そのまま死んでいくのを分かっていて生きていくのは困難だ。
せめて死んだ後には天国に行ける、あるいは生まれ変われる。
そう思わないと生きていけなかっただろう。
やりたい放題しているトランプはそういう発想は全くないに違いない。
それ故に宗教は死んだ後に救いがあると説いた。
元々はそういう所から始まっているはずだ。
それが免罪符売ったりして金儲けの材料にされるようになった。
同時に権力の源泉にすり替えられもした。
宗教が原因で戦争も起きている。
禁止すればそれは解決するかもしれないが別の問題が生じるだろう。
特に中東では宗教がらみの争いが多い。
日本では宗教的な制約はない。結婚式はキリスト教。葬式は仏教だったりする。
つまりは節操がないのだ。しかし、それは宗教的な対立や抵抗がないということを意味する。
世界でそういうのは日本だけらしい。欧米は反イスラムなのだから。
そういう意味では日本は宗教対立を仲介できる唯一の国ともいえる。
中東を攻撃したこともないしな。
その実力があるかは別にして、その意思が全くないのが問題だ。
高市はホンマに弱いな。
ベネズエラの件に続いてトランプに何もよう言わん。
それどころか核開発するイランが悪いと簡単に言ってしまう。
それに比べるとスペインは大したもんや。
高市は世間からは強いと思われてるらしいが、あっさりと長いものに巻かれる。
そんな奴のどこが強いんや。
ただのチンカスや。おっとこれは表現が適当ではなかったので訂正しておく。
正しくはオメカスや(笑)。
その3へ続く。
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