報復 ― 2025年06月24日 22時57分25秒
そんな奴おらんシリーズ。
波平が眼鏡、眼鏡。何を笑わしとんねん。
認めたくない自分自身の若さゆえの過ち…
小さい字が見えないのである。それでも新聞は読める。かつてはもっと字が小さかったが今ではかなり大きくなっているのだ。
それでも見えないものは見えないことは多々ある。
近視のため遠くは見えないが手前は見える。眼鏡を外せばだ。
手前の物を見るため眼鏡を外す。それが終わって眼鏡を探す。
しかし、それが見当たらん。何でないんや。
探しまくったがどこにもない。はっっ!!!!
外したと思っていた眼鏡。そうではなく跳ね上げていたのだった。
それでは探しても見つかるわけはない。
俺も波平やった!!というオチ。外したという思い込み。
絶対、大丈夫ちゃうな俺…
トランプ信者は偉大派と福音派に大別されるらしい。
偉大派は攻撃反対と言われていた。それで信者はどう動くのか。
ブッシュと同じだ。アメリカに屈服しないイラクを許せなかった。
そこでユダヤ帝国が大量破壊兵器を開発している可能性があると耳打ちすれば、真偽は重要でなく後はブッシュが勝手に炎上。
今回もそういうこと思う。
イラン攻撃はあると思っていたが、想像以上に早かった。
脅しに屈しないのは分かっていたことだ。
今、脅して屈するならとうに屈していたのは間違いないのだから。
全滅するまで戦えという超強硬派もいるだろう。
前にも書いているが力が絶対正義のアメリカで指導者が相手が屈服させられないと弱いということになる。
事あるごとにバイデンは弱いと言いまくってきた。
そうなると、散々脅しておいて、相手が屈しないから何もしないでは己の弱さを自ら認めたことになる。
引くことは弱いとも見なされる。
押して押しまくるのが奴の信条らしい。そういう意味でも引くことは致命傷となる。
自ら選択肢を少なくしている。そうすることでどうなっていると分かっていてもとことん攻めるしかない。
トランプはまだまだ攻撃するとか、余裕こいていたが実際はビビっているに違いない。
何もしなければ、またトランプはビビッてやめたと言われるからだ。
記者からいつもビビッてやめると言われて、そんなことは二度と言うなと逆ギレしていた。
お前おもろいことを言うなと笑い飛ばせば信者に受けたと思うが、逆ギレで信者の評価は下がったと思うがどうなのか。
そうなると存在価値はない。それどころか怒り狂った元信者に復讐され命がないかもしれない。
ナショナリストと思わせてただのエゴイストとの指摘がある。
その後どうなるかはどうでもいい。
奴の行動原理は己の利益になるかどうか。利益を徹底追求。
害にならなければ捨ておくが害になれば本気で潰す。
イランとしては”校則”に従わないのを”風紀委員”が拷問死させるなど国民を散々抑圧、弾圧してきた。
それに反発する国民をさらに弾圧。それの繰り返し。
そんな支配者が弱いとみなされたら、どうなるかはすぐに分かる。トランプの場合と同じだ。
何万、何十万という人々が歯向かってきたらどうやっても抑えることは不可能。
引くこと体制崩壊を意味する。
どれほど国民が死んでもそれと比べるとさほどの意味はない。
より強硬になると思う。
核兵器がないから、やりたい放題されるのである。やはりそれこそが決定的に重要と痛感したはずだ。
インドやパキスタンも保有は絶対に認めんと言いながら、なし崩しで保有国と認めた。
他の国も同様だろう。
交渉のネタとして。または実際に核武装。
どっちもいけるようにしていたが、これからはいかなる犠牲を払ってでも完成させるという方針になったに違いない。
結局はさらに危ない方向にしてしまったのだ。
ヨーロッパは曖昧な態度だ。
非難しなければ認めたということだ。いじめを見て何もしなければ加担したのと同じ。
石破は攻撃を支持するかと聞かれてそれはこれから考えると平気で言っていた。
それは十分予想されたことで、そんなことも考えてなかったとは信じられん。
都議選でボロボロだったのでそれどころではなかったのかもしれない。
無能、無策、無思慮。まさしく自民党こそが夢夢の時代だ。
それについて続報はないが、大いに支持するというオチやろ。
などと思っていたら、停戦発表。
これではさらにユダヤ帝国とトランプが増長する。
すでにパレスチナ人完全抹殺に動いている。それを認めるということになる。
その前に米軍基地攻撃。しかしまたしても事前通告。
これでは出来レースならぬ、出来攻撃。
これが後悔させるということなのか。分からん。
賢明な判断と評価すべきか。それなら最初から歯向かわなければ経済制裁などされなかったわけで。
現政権の存在価値を自ら否定したようなもの。
停戦後もお互いに攻撃したとかでトランプ激怒。ますます分からんし、今後予測困難。

どっちも暴力の信奉者である。それもその行使を楽しんでいる。
プーチンや習なども同じだ。
他を屈服させることが無上の喜びであり、そのためだけに生きている。
波平が眼鏡、眼鏡。何を笑わしとんねん。
認めたくない自分自身の若さゆえの過ち…
小さい字が見えないのである。それでも新聞は読める。かつてはもっと字が小さかったが今ではかなり大きくなっているのだ。
それでも見えないものは見えないことは多々ある。
近視のため遠くは見えないが手前は見える。眼鏡を外せばだ。
手前の物を見るため眼鏡を外す。それが終わって眼鏡を探す。
しかし、それが見当たらん。何でないんや。
探しまくったがどこにもない。はっっ!!!!
外したと思っていた眼鏡。そうではなく跳ね上げていたのだった。
それでは探しても見つかるわけはない。
俺も波平やった!!というオチ。外したという思い込み。
絶対、大丈夫ちゃうな俺…
トランプ信者は偉大派と福音派に大別されるらしい。
偉大派は攻撃反対と言われていた。それで信者はどう動くのか。
ブッシュと同じだ。アメリカに屈服しないイラクを許せなかった。
そこでユダヤ帝国が大量破壊兵器を開発している可能性があると耳打ちすれば、真偽は重要でなく後はブッシュが勝手に炎上。
今回もそういうこと思う。
イラン攻撃はあると思っていたが、想像以上に早かった。
脅しに屈しないのは分かっていたことだ。
今、脅して屈するならとうに屈していたのは間違いないのだから。
全滅するまで戦えという超強硬派もいるだろう。
前にも書いているが力が絶対正義のアメリカで指導者が相手が屈服させられないと弱いということになる。
事あるごとにバイデンは弱いと言いまくってきた。
そうなると、散々脅しておいて、相手が屈しないから何もしないでは己の弱さを自ら認めたことになる。
引くことは弱いとも見なされる。
押して押しまくるのが奴の信条らしい。そういう意味でも引くことは致命傷となる。
自ら選択肢を少なくしている。そうすることでどうなっていると分かっていてもとことん攻めるしかない。
トランプはまだまだ攻撃するとか、余裕こいていたが実際はビビっているに違いない。
何もしなければ、またトランプはビビッてやめたと言われるからだ。
記者からいつもビビッてやめると言われて、そんなことは二度と言うなと逆ギレしていた。
お前おもろいことを言うなと笑い飛ばせば信者に受けたと思うが、逆ギレで信者の評価は下がったと思うがどうなのか。
そうなると存在価値はない。それどころか怒り狂った元信者に復讐され命がないかもしれない。
ナショナリストと思わせてただのエゴイストとの指摘がある。
その後どうなるかはどうでもいい。
奴の行動原理は己の利益になるかどうか。利益を徹底追求。
害にならなければ捨ておくが害になれば本気で潰す。
イランとしては”校則”に従わないのを”風紀委員”が拷問死させるなど国民を散々抑圧、弾圧してきた。
それに反発する国民をさらに弾圧。それの繰り返し。
そんな支配者が弱いとみなされたら、どうなるかはすぐに分かる。トランプの場合と同じだ。
何万、何十万という人々が歯向かってきたらどうやっても抑えることは不可能。
引くこと体制崩壊を意味する。
どれほど国民が死んでもそれと比べるとさほどの意味はない。
より強硬になると思う。
核兵器がないから、やりたい放題されるのである。やはりそれこそが決定的に重要と痛感したはずだ。
インドやパキスタンも保有は絶対に認めんと言いながら、なし崩しで保有国と認めた。
他の国も同様だろう。
交渉のネタとして。または実際に核武装。
どっちもいけるようにしていたが、これからはいかなる犠牲を払ってでも完成させるという方針になったに違いない。
結局はさらに危ない方向にしてしまったのだ。
ヨーロッパは曖昧な態度だ。
非難しなければ認めたということだ。いじめを見て何もしなければ加担したのと同じ。
石破は攻撃を支持するかと聞かれてそれはこれから考えると平気で言っていた。
それは十分予想されたことで、そんなことも考えてなかったとは信じられん。
都議選でボロボロだったのでそれどころではなかったのかもしれない。
無能、無策、無思慮。まさしく自民党こそが夢夢の時代だ。
それについて続報はないが、大いに支持するというオチやろ。
などと思っていたら、停戦発表。
これではさらにユダヤ帝国とトランプが増長する。
すでにパレスチナ人完全抹殺に動いている。それを認めるということになる。
その前に米軍基地攻撃。しかしまたしても事前通告。
これでは出来レースならぬ、出来攻撃。
これが後悔させるということなのか。分からん。
賢明な判断と評価すべきか。それなら最初から歯向かわなければ経済制裁などされなかったわけで。
現政権の存在価値を自ら否定したようなもの。
停戦後もお互いに攻撃したとかでトランプ激怒。ますます分からんし、今後予測困難。

どっちも暴力の信奉者である。それもその行使を楽しんでいる。
プーチンや習なども同じだ。
他を屈服させることが無上の喜びであり、そのためだけに生きている。
最近のコメント