ガンキャノンその12021年05月29日 22時35分56秒

鼻出してるのは相当いる。
マスクしてるだけでメガネが曇るのである。
それ故に、感染していると鼻からばら撒いているのは間違いない。
感染していなくても、それでは鼻から感染する。
自分のことすら全く守れないわけだ。
そういうのはめっちゃ頭悪そうであるし、気色悪い。

俺の周りにもそんなんばかりであるという事実。
生きていても良いことなとほとんどなく、嫌なことや苦しいことばかりである。
苦しむために生きているようなもの。
それなら、生きるつもりがなければ、死んだらええやん。
本気でそう言いそうになったことは一度や二度ではない。

本人がどうなろうと本人がやったこと。
ただし、他には一切影響するな。
それが真の自己責任なのだ。

そういう考えを原理主義と言う。
そう思う俺自身危うさを認識している。
どう思うかは自由で、それだけでは罪にはならない。
思っただけで罪になれば全員、ムショ行きだからだ。

用があってとある店に受かった。
先客の子供連れ。
親はおもっきり鼻出してるが、子供はちゃんとしている。
逆は多数見てきたが、このパターンは記憶がない。
親がそんなんら、子供もそんなん。
そういうこともあるんやな。

そんな奴はすでに感染している可能性高いと考える。
俺が思っていることを正直に言えば間違いなくトラブルになる。
状況によっては血を見ることになるだろう。
そのため店員に対処を要求した。
結果的には自分の子供の前で恥を晒したわけだ。

これまではガンタンクで通してきた。
長距離攻撃、ガンタンク。
中距離火力支援、ガンキャノン。
近接戦闘、ガンダム。
何のことか。
眼鏡のことだ。
文字通りの度ぎつさ。

いつのことからだったか…
認めたくないがオッサン化進行中である。
認めたくないものだな。
自分自身でメインジェットの番号が見えないということを…
しかし、私もニュータイプのはずだ。

人生色々である。
驚くことばかりだ。
激速系に乗りながら前が見えんわ。
そういうことを聞いたことがある。
何なんそれ(笑)。と突っ込みいれるが笑われへんわ。

眼鏡を外せば見えるが、近視故に相当近くに持ってこないと見えないのだ。
近づけなくとも見たいわけだ。
眼医者曰く、度抑えれば近くも見えるようになるとこと。
それが正しいのかは分からないが、対処必要との結論となり眼鏡屋に向かった。

度が問題なのではない。距離が問題なのだ。
ガンタンクでは近接戦闘は不可能なのは間違いない。
ならばガンダムなのか。
ガンキャノンの方が守備範囲広いという結論となった。

で、ガンキャノン完成。
見える。見えるぞ!
私にもメインジェットの番号が見える!!
素晴らしい(笑)。今まで何やってん。

その2 へ続く。