うすめ液その2 ― 2026年04月18日 22時25分20秒
園部の事件は実に不可解だと思っていた。
その辺で遊んでいる子供を見て、被害者は同じぐらいの年かと思うといたたまれない気持ちになる。
地元民曰く、よそ者が来たらすぐに分かる。
否。よそ者だけでなく地元民も見られているのだ。
言い方は悪いがそこは”監視社会”である。
若いのがそんな所から出たいと思うのは当然だろう。
今回の件とは関係ないことだが。
そんな”監視社会”にあって誰にも目撃されていない。遺留品がバラバラ発見される。
散々探しても全く見つからない。
警察の発表も中途半端で要領を得ない状況。どういうことや。
分からんことだらけや。
そんな状況で、自宅を家宅捜索の話が。同時に週刊誌が一斉に実の父親ではないと言い出した。
そういうことかと理解したが、それでも納得できないことは多い。
台湾のテレビが決めつけたとかの話もある。これはその辺とは別ではあるが。
NHKニュースではつれ子とは全く言わない。新聞でははっきり書いてるんやけど。
隠す理由がどこにあるのか。
NHKのテヘラン支局長がイランに拘束された件も全く触れていない。
NHKに非があるため隠しているのか。国がどういう対応してるのかも分からん。
イランは日本と揉めるようなことない。何か裏があるのか。
その1より続く。
入手困難となっていた模型用ラッカーシンナーだが。
ガイアノーツの1Lを入手できた。先の入手分と合わせて当分は心配がなくなった。
それでも販売制限あったりして混乱が続いているのは間違いないようだ。
高市が東南アジアに石油入手のため金融支援すると言う。その額1.6兆円。
金融支援って何や。貸付なのか無償なのか報道でも全く触れていない。
これは重要なことだ。
石油由来の医療用品多々あるらしい。
石油備蓄の少ない東南アジアからの輸入が多いとされる。
貸付ならともかく、無償なら本来の対応は自損型輸入でぼろ儲けした国内の業者が自前でなんとかすべきことである。
その業者が実際に作っている東南アジアに石油を支給する。
またはその国々が日本の備蓄を買う。
それをせずに一方的に東南アジアに金をばらまくのは全く誤りだ。
国が金を出すと言うことは出どころは税金なのだから。
日本全体としてみれば、自損型輸入などせずに国内でやっていれば結局は安かったのである。
自損型輸入業者だけが儲かり、その他は大損する。
高市はそんなことに全く触れない。
そういう業者から高市や自民党が大量の献金を受けているからだろう。
悪ぶれることもなく平然とそういうことを言ってしまう。
前にも書いたがそんなチンカス、オメカスが生きていること自体が許されない。
今すぐ死ぬべきだ。
高市はじめそういう奴らの辞書には恥という言葉は絶対にない。
日本としてはこれからも自損型輸入を続けるとの決意表明である。
本来なら今までの行いを反省し、日本で使う分は日本で作るという方向になるべきだがそんな話は全くない。
これは自損型輸入をするチンカス連中を国が税金で支援するということに他ならない。
野党はじめそういうことは誰も言わないのがおかしすぎる。
その辺で遊んでいる子供を見て、被害者は同じぐらいの年かと思うといたたまれない気持ちになる。
地元民曰く、よそ者が来たらすぐに分かる。
否。よそ者だけでなく地元民も見られているのだ。
言い方は悪いがそこは”監視社会”である。
若いのがそんな所から出たいと思うのは当然だろう。
今回の件とは関係ないことだが。
そんな”監視社会”にあって誰にも目撃されていない。遺留品がバラバラ発見される。
散々探しても全く見つからない。
警察の発表も中途半端で要領を得ない状況。どういうことや。
分からんことだらけや。
そんな状況で、自宅を家宅捜索の話が。同時に週刊誌が一斉に実の父親ではないと言い出した。
そういうことかと理解したが、それでも納得できないことは多い。
台湾のテレビが決めつけたとかの話もある。これはその辺とは別ではあるが。
NHKニュースではつれ子とは全く言わない。新聞でははっきり書いてるんやけど。
隠す理由がどこにあるのか。
NHKのテヘラン支局長がイランに拘束された件も全く触れていない。
NHKに非があるため隠しているのか。国がどういう対応してるのかも分からん。
イランは日本と揉めるようなことない。何か裏があるのか。
その1より続く。
入手困難となっていた模型用ラッカーシンナーだが。
ガイアノーツの1Lを入手できた。先の入手分と合わせて当分は心配がなくなった。
それでも販売制限あったりして混乱が続いているのは間違いないようだ。
高市が東南アジアに石油入手のため金融支援すると言う。その額1.6兆円。
金融支援って何や。貸付なのか無償なのか報道でも全く触れていない。
これは重要なことだ。
石油由来の医療用品多々あるらしい。
石油備蓄の少ない東南アジアからの輸入が多いとされる。
貸付ならともかく、無償なら本来の対応は自損型輸入でぼろ儲けした国内の業者が自前でなんとかすべきことである。
その業者が実際に作っている東南アジアに石油を支給する。
またはその国々が日本の備蓄を買う。
それをせずに一方的に東南アジアに金をばらまくのは全く誤りだ。
国が金を出すと言うことは出どころは税金なのだから。
日本全体としてみれば、自損型輸入などせずに国内でやっていれば結局は安かったのである。
自損型輸入業者だけが儲かり、その他は大損する。
高市はそんなことに全く触れない。
そういう業者から高市や自民党が大量の献金を受けているからだろう。
悪ぶれることもなく平然とそういうことを言ってしまう。
前にも書いたがそんなチンカス、オメカスが生きていること自体が許されない。
今すぐ死ぬべきだ。
高市はじめそういう奴らの辞書には恥という言葉は絶対にない。
日本としてはこれからも自損型輸入を続けるとの決意表明である。
本来なら今までの行いを反省し、日本で使う分は日本で作るという方向になるべきだがそんな話は全くない。
これは自損型輸入をするチンカス連中を国が税金で支援するということに他ならない。
野党はじめそういうことは誰も言わないのがおかしすぎる。
うすめ液その1 ― 2026年04月16日 22時13分00秒
桜が散り始めるとツツジが咲き始める。
それを見るとちょっと嬉しくなる。季節の移ろいを感じるわけだ。
春になると色々出てくる。
アレは何や?!と思うことがあった。思わず二度見したのだ。
それはボディコン。今となっては死語?である。80年代を地でいってる。
しかし、それを見てすぐに違和感を覚えた。若そうに見えてそうではないのではないかと。
顔見て驚いた。65はいってる。
当時物という表現が適切かどうかは分からないがそういうことやな。
それでも年の割には体の線が崩れてないし、本人も自信があるんだろう。
年の割にはこれまた適切表現かは分からないが上物なのだろう。
当時はブイブイ(死語)言わせとったんや、ということだろう。
ナフサである。
赤沢が流通の目詰まりを連発しているし、それを言わせた高市も同じく。
実態は入手困難のようである。今の所個人向け商品は普通に売っている。
日本は石油備蓄が相当ある部類らしいが、それでも3/4年分ぐらいとか。
輸入量は3割減とされるが、効率が上がったからそうなったわけではない。
少子高齢化による需要減。
中国や東南アジアに移転によって消費量が減っただけだろう。
中国では発電の再生可能エネルギーへの転換が進んでいて、そちらの影響はないらしい。
しかし、石油化学の方はモロ影響受けているとか。
それでも中国が動いたという話は無いのが意味不明だ。
日本より備蓄が遥かに少ない東南アジアでは影響が深刻とされる。
それでも今の所、個人向け商品に関しては明らかな影響はなく普通に買える。
値段が高くなっただけというのは、まだマシなのだ。
どれだけ金払っても買えなくなるというのが最悪の事態だ。
産業用塗料シンナーが入手困難とか。
そこで思い出した昔話。ウスメーキ。何、訳分からんこと言うとんねん。
それはウスメーキではなくうすめ液だったのだ。模型誌ではシンナーとの表記はしない。
うすめ液だ。シンナーではスーハーするアンパンマンになるからだろう。
そのうすめ液も入手困難になると考えるのは必然だ。
俺は使うのはほぼ全てラッカーである。
乾燥の早さ、色数の豊富さ、塗膜の強さからしてそうなる。
特に書いて無ければラッカーとなるように世間的にはそう認知されている。
塗料に対してシンナーの使用量ははるかに多い。ほとんどがエアブラシの洗浄用だ。
模型誌では洗いには新品で何度も使えと書いている。
そんな使い方では大量のシンナーが必要となる。
そこで俺は、内部に残った塗料はまずは可能な限りふき取る。
さらに筆で汚れを落とす。それからうがいするのだ。
洗いに使ったシンナーは使い回し。新品は最後のすすぎで使うだけ。
すすぎに使用した分も当然、使い回しだ。それでも希釈用よりもはるかに使う量が多い。
メーカーが異なっても同系統の塗料ではシンナーを使いまわしても問題ないこと確認済。
メーカーごとにシンナー用意するなんて現実的ではないのだから。
以上よりガイアノーツの1Lを愛用している。
ちまちま買っても面倒なだけであるし量を買った方が単価が安くなる。どのみちそれぐらいは使うんだし。
ばらばら買うか、まとまって買うかだけの違いでしかない。
ある程度減ったところでシンナー問題を知った。
そうなると確保に向けて動くことになる。
しかし、ガイアノーツの1Lは入手不可能となっていた。
メーカ在庫は十分あるらしいが何処も考えることは同じだ。
それを知ると益々欲しくなる。
クレオスの小瓶は買うことが出来たが、当面の分は問題ないものの状況からして不安である。
もうちょっと確保したいところだ。
産業用シンナーは一斗缶なのである。模型用とは塗る面積が圧倒的に広い。
当然、ひっ迫するのはそちらからとなる。
1週間でプラごみがこんなにでるのかと我ながらいつでも思うのである。
そのほとんどが包装である。今のところはシンナーと違って問題はないようだが。
いかに石油に依存しているのかという証明だ。
危機は最大の好機でもあるとよくいわれるが、それでどうするという話は全くない。
今こそ脱石油を進める時なのだ。地下資源というのはいずれは無くなるのだ。
これを機会にしないと永久にそういう時は訪れないだろう。
イラン戦争始まってから、備蓄も兼ねて怪しそうなものは買い進めるようにしている。
ただし、何が無くなるかは分からないし、包装容器なくなった場合はどないしようもない。
そうなると食料の調達が不可能になるのだ。
その2へ続く。
それを見るとちょっと嬉しくなる。季節の移ろいを感じるわけだ。
春になると色々出てくる。
アレは何や?!と思うことがあった。思わず二度見したのだ。
それはボディコン。今となっては死語?である。80年代を地でいってる。
しかし、それを見てすぐに違和感を覚えた。若そうに見えてそうではないのではないかと。
顔見て驚いた。65はいってる。
当時物という表現が適切かどうかは分からないがそういうことやな。
それでも年の割には体の線が崩れてないし、本人も自信があるんだろう。
年の割にはこれまた適切表現かは分からないが上物なのだろう。
当時はブイブイ(死語)言わせとったんや、ということだろう。
ナフサである。
赤沢が流通の目詰まりを連発しているし、それを言わせた高市も同じく。
実態は入手困難のようである。今の所個人向け商品は普通に売っている。
日本は石油備蓄が相当ある部類らしいが、それでも3/4年分ぐらいとか。
輸入量は3割減とされるが、効率が上がったからそうなったわけではない。
少子高齢化による需要減。
中国や東南アジアに移転によって消費量が減っただけだろう。
中国では発電の再生可能エネルギーへの転換が進んでいて、そちらの影響はないらしい。
しかし、石油化学の方はモロ影響受けているとか。
それでも中国が動いたという話は無いのが意味不明だ。
日本より備蓄が遥かに少ない東南アジアでは影響が深刻とされる。
それでも今の所、個人向け商品に関しては明らかな影響はなく普通に買える。
値段が高くなっただけというのは、まだマシなのだ。
どれだけ金払っても買えなくなるというのが最悪の事態だ。
産業用塗料シンナーが入手困難とか。
そこで思い出した昔話。ウスメーキ。何、訳分からんこと言うとんねん。
それはウスメーキではなくうすめ液だったのだ。模型誌ではシンナーとの表記はしない。
うすめ液だ。シンナーではスーハーするアンパンマンになるからだろう。
そのうすめ液も入手困難になると考えるのは必然だ。
俺は使うのはほぼ全てラッカーである。
乾燥の早さ、色数の豊富さ、塗膜の強さからしてそうなる。
特に書いて無ければラッカーとなるように世間的にはそう認知されている。
塗料に対してシンナーの使用量ははるかに多い。ほとんどがエアブラシの洗浄用だ。
模型誌では洗いには新品で何度も使えと書いている。
そんな使い方では大量のシンナーが必要となる。
そこで俺は、内部に残った塗料はまずは可能な限りふき取る。
さらに筆で汚れを落とす。それからうがいするのだ。
洗いに使ったシンナーは使い回し。新品は最後のすすぎで使うだけ。
すすぎに使用した分も当然、使い回しだ。それでも希釈用よりもはるかに使う量が多い。
メーカーが異なっても同系統の塗料ではシンナーを使いまわしても問題ないこと確認済。
メーカーごとにシンナー用意するなんて現実的ではないのだから。
以上よりガイアノーツの1Lを愛用している。
ちまちま買っても面倒なだけであるし量を買った方が単価が安くなる。どのみちそれぐらいは使うんだし。
ばらばら買うか、まとまって買うかだけの違いでしかない。
ある程度減ったところでシンナー問題を知った。
そうなると確保に向けて動くことになる。
しかし、ガイアノーツの1Lは入手不可能となっていた。
メーカ在庫は十分あるらしいが何処も考えることは同じだ。
それを知ると益々欲しくなる。
クレオスの小瓶は買うことが出来たが、当面の分は問題ないものの状況からして不安である。
もうちょっと確保したいところだ。
産業用シンナーは一斗缶なのである。模型用とは塗る面積が圧倒的に広い。
当然、ひっ迫するのはそちらからとなる。
1週間でプラごみがこんなにでるのかと我ながらいつでも思うのである。
そのほとんどが包装である。今のところはシンナーと違って問題はないようだが。
いかに石油に依存しているのかという証明だ。
危機は最大の好機でもあるとよくいわれるが、それでどうするという話は全くない。
今こそ脱石油を進める時なのだ。地下資源というのはいずれは無くなるのだ。
これを機会にしないと永久にそういう時は訪れないだろう。
イラン戦争始まってから、備蓄も兼ねて怪しそうなものは買い進めるようにしている。
ただし、何が無くなるかは分からないし、包装容器なくなった場合はどないしようもない。
そうなると食料の調達が不可能になるのだ。
その2へ続く。
体を温めると病気は必ず治る その2~しょうが湯 ― 2026年04月09日 22時35分01秒
ダボダボの制服の子供を見た。ピカピカの1年生だが可愛い(微笑)。
この俺にもそんな時期があった…
そんなことが信じられんわ(笑)。
その1より続く。
対策を始めて暫くになる。対策は腹巻やごま塩だけではない。
体温を上げるにはそれだけでは十分ではない。体内の発熱減は筋肉である。
全身の筋肉の7割は下半身に集中しているとされる。
筋トレで体温を高めることも必要だ。
いかに下半身の筋肉を鍛えるか。それはスクワット。
スクワットといえば条件反射的に思い出すことがある。
それはこれだ。あまりの強烈さに一度見たら忘れることはない。

原作者はとうに死んでいるのだが、漫画家の方は健在と思っていたが1年近く前に急死していたと
今頃になって知り驚いた。
それについては別の所で書きたい。
スクワット50回を1日3セット。スクワットは主に太ももに効くらしい。
心臓は実は血液を送り出すことは出来るが、単体では戻すだけの能力ないらしい。
ということはどないして戻すんや。それはふくらはぎの筋肉が担っているとか。
冷え性というのは血行が結構悪いということでもある。
いかに血液を流すかが重要となる。つまりは送り出しのみならず返す側の強化が重要となる。
スクワットではふくらはぎの強化にはさほどの効果は無い。
それにはかかとを上げる運動が有効という。かかとを浮かせてつま先で立つ。
これをスクワットと同様に50回x3セット行う。
これはめっちゃふくらはぎに来る。王!カミン!な感じ(笑)。
来るということは効いているということの証明である。
電車の待ちでもそれを行う。スクワットしてたらどこの変態やとなるが、つま先立ち
では気にする奴まずおらんやろ。
しかし、それぐらいだと全く体調に変化はなかったのでそれぞれ60回に増やした。
暫くすると変化を感じた。太ももが太くなったのだ。
デヴ症ではなく筋肉増強の結果だ。
垂れたケツも清原のようになってきた(笑)。
かなり歩いている方だがそれだけでは筋肉増強効果はさほどないと感じたことがあった。
これまでは歩幅ではなく回転で稼いでいた。歩幅x回転=速さである。
歩幅が狭いとふくらはぎに来ない。
つまりは距離歩いてもふくらはぎの強化には繋がらないのだ。
歩幅を広げるとふくらはぎに来るのを実感出来る。それで初めて鍛える効果が出る。
ショートストローク4気筒よりもロングストローク単気筒の方が効果があるのだ。
体温の変化はすぐに表れた。それは0.2℃ほど。
測る時間によっても数値は異なる。朝は低くて太陽が昇っていくにつれて上がっていく。
それは以前から認識している。つまりはトカゲと変わらん(笑)。
朝一からいかに体温を上げるか。それが重要なのだ。
スクワットの効果はそんなにすぐには出ないので、ごま塩の破壊力だろう。
それ以降はそれを維持している。
それでも体感としては体調には変化はない。
太ももの色が悪いのだ。それは血行の問題だ。それでもふくらはぎの色は以前から悪くはない。
整骨院では血行が結構悪いと言われる始末。それが今年はマシと言われた。
変化の理由は対策の結果で間違いないが、体感では違いが分からない。
体感で違いが分かるようになるまでは相当な対処必要なのかもしれない。
筋肉が熱の発生源だが、その燃料は何かというと食料である。
食わなければ体温上げることは出来ないのだ。
本書では朝はニンジンジュースでけでいいとある。
朝、しっかり食わないと動けないのは身をもって確認済みだ。
著者曰く、大体やねぇ~。食いすぎなんや。
夜が最も摂取量多いのは普通だろう。それが悪いわけでもないという主張。
となると朝を減らして全体の摂取量調整すべしということなのだ。
この辺は個人の判断で著者の主張どおりとはしていない。
やっていることをまとめると、腹巻他で保温。スクワットなどでの筋トレ。となる。
本書ではしょうが湯の記載もある。
体温が低いのが諸悪の根源ということでいかにそれを上げるかが重要とある。
しょうがは体温上げる効果あるらしい。
そこで作り方の記載あるがそんなことせずとも市販品がある。


いくつか市販品あるがいずれも成分は同じのようだ。本書の作り方と同じでもある。
かなり砂糖効いているのが気になる。シャアに甘いと斬り捨てられるガルマの如し。
こんなに砂糖入れんでもエエやろと思うが。
今岡製菓製である。これが最も入手しやすいようだ。
HPでは何の情報もないのが釈然としないのだが。
これを1日3回摂取とある。
確かに体が温もる感じはあるが、全身が温まるというのは言い過ぎや。
足は相変わらず冷えるのだから。一つの要因に過ぎないと思う。
しかし、季節の変化によって感じ方が変わってきた。気温によって体温が変わるトカゲの本領発揮である。
以上のように対策しているが。
今のところは納得できる結果は得られていないが継続中だ。
体温計測結果もばらつきがあって、信じていいのか分からない。
もっと体温上げる必要あるのか。
しかし、例年よりは布団を薄くするタイミング早くなったのは事実である。
明かな効果あると言い切れないが、それなりの効果あるということかもしれない。
体温は気温次第なのはすでに書いたとおり。
まだ寒い時に急激に温度が高い日が続いた時があった。
寝ていて暑い。それで寝苦しかったのだ。環境により結果は全く変わってくる。
そういうことだ。長期に渡ってデータを取らないと評価ができない。
体を冷やす原因となる水の摂取は控えていたが、それが厳しい状況になっていた。
尿の色が濃いのは明らかに摂取不足である。体を冷やさない範囲でどれぐらい水分を取るか。
今後の課題だ。
この俺にもそんな時期があった…
そんなことが信じられんわ(笑)。
その1より続く。
対策を始めて暫くになる。対策は腹巻やごま塩だけではない。
体温を上げるにはそれだけでは十分ではない。体内の発熱減は筋肉である。
全身の筋肉の7割は下半身に集中しているとされる。
筋トレで体温を高めることも必要だ。
いかに下半身の筋肉を鍛えるか。それはスクワット。
スクワットといえば条件反射的に思い出すことがある。
それはこれだ。あまりの強烈さに一度見たら忘れることはない。

原作者はとうに死んでいるのだが、漫画家の方は健在と思っていたが1年近く前に急死していたと
今頃になって知り驚いた。
それについては別の所で書きたい。
スクワット50回を1日3セット。スクワットは主に太ももに効くらしい。
心臓は実は血液を送り出すことは出来るが、単体では戻すだけの能力ないらしい。
ということはどないして戻すんや。それはふくらはぎの筋肉が担っているとか。
冷え性というのは血行が結構悪いということでもある。
いかに血液を流すかが重要となる。つまりは送り出しのみならず返す側の強化が重要となる。
スクワットではふくらはぎの強化にはさほどの効果は無い。
それにはかかとを上げる運動が有効という。かかとを浮かせてつま先で立つ。
これをスクワットと同様に50回x3セット行う。
これはめっちゃふくらはぎに来る。王!カミン!な感じ(笑)。
来るということは効いているということの証明である。
電車の待ちでもそれを行う。スクワットしてたらどこの変態やとなるが、つま先立ち
では気にする奴まずおらんやろ。
しかし、それぐらいだと全く体調に変化はなかったのでそれぞれ60回に増やした。
暫くすると変化を感じた。太ももが太くなったのだ。
デヴ症ではなく筋肉増強の結果だ。
垂れたケツも清原のようになってきた(笑)。
かなり歩いている方だがそれだけでは筋肉増強効果はさほどないと感じたことがあった。
これまでは歩幅ではなく回転で稼いでいた。歩幅x回転=速さである。
歩幅が狭いとふくらはぎに来ない。
つまりは距離歩いてもふくらはぎの強化には繋がらないのだ。
歩幅を広げるとふくらはぎに来るのを実感出来る。それで初めて鍛える効果が出る。
ショートストローク4気筒よりもロングストローク単気筒の方が効果があるのだ。
体温の変化はすぐに表れた。それは0.2℃ほど。
測る時間によっても数値は異なる。朝は低くて太陽が昇っていくにつれて上がっていく。
それは以前から認識している。つまりはトカゲと変わらん(笑)。
朝一からいかに体温を上げるか。それが重要なのだ。
スクワットの効果はそんなにすぐには出ないので、ごま塩の破壊力だろう。
それ以降はそれを維持している。
それでも体感としては体調には変化はない。
太ももの色が悪いのだ。それは血行の問題だ。それでもふくらはぎの色は以前から悪くはない。
整骨院では血行が結構悪いと言われる始末。それが今年はマシと言われた。
変化の理由は対策の結果で間違いないが、体感では違いが分からない。
体感で違いが分かるようになるまでは相当な対処必要なのかもしれない。
筋肉が熱の発生源だが、その燃料は何かというと食料である。
食わなければ体温上げることは出来ないのだ。
本書では朝はニンジンジュースでけでいいとある。
朝、しっかり食わないと動けないのは身をもって確認済みだ。
著者曰く、大体やねぇ~。食いすぎなんや。
夜が最も摂取量多いのは普通だろう。それが悪いわけでもないという主張。
となると朝を減らして全体の摂取量調整すべしということなのだ。
この辺は個人の判断で著者の主張どおりとはしていない。
やっていることをまとめると、腹巻他で保温。スクワットなどでの筋トレ。となる。
本書ではしょうが湯の記載もある。
体温が低いのが諸悪の根源ということでいかにそれを上げるかが重要とある。
しょうがは体温上げる効果あるらしい。
そこで作り方の記載あるがそんなことせずとも市販品がある。


いくつか市販品あるがいずれも成分は同じのようだ。本書の作り方と同じでもある。
かなり砂糖効いているのが気になる。シャアに甘いと斬り捨てられるガルマの如し。
こんなに砂糖入れんでもエエやろと思うが。
今岡製菓製である。これが最も入手しやすいようだ。
HPでは何の情報もないのが釈然としないのだが。
これを1日3回摂取とある。
確かに体が温もる感じはあるが、全身が温まるというのは言い過ぎや。
足は相変わらず冷えるのだから。一つの要因に過ぎないと思う。
しかし、季節の変化によって感じ方が変わってきた。気温によって体温が変わるトカゲの本領発揮である。
以上のように対策しているが。
今のところは納得できる結果は得られていないが継続中だ。
体温計測結果もばらつきがあって、信じていいのか分からない。
もっと体温上げる必要あるのか。
しかし、例年よりは布団を薄くするタイミング早くなったのは事実である。
明かな効果あると言い切れないが、それなりの効果あるということかもしれない。
体温は気温次第なのはすでに書いたとおり。
まだ寒い時に急激に温度が高い日が続いた時があった。
寝ていて暑い。それで寝苦しかったのだ。環境により結果は全く変わってくる。
そういうことだ。長期に渡ってデータを取らないと評価ができない。
体を冷やす原因となる水の摂取は控えていたが、それが厳しい状況になっていた。
尿の色が濃いのは明らかに摂取不足である。体を冷やさない範囲でどれぐらい水分を取るか。
今後の課題だ。
豚もおだてりゃ木に登る ― 2026年04月05日 22時30分50秒
4/6追記。
寒い時から気温の変化が激しく翻弄されている。
そのせいか調子はイマイチ。
寒いと思った次の日は暑い。
それで子供が水鉄砲で遊んでいるのを見ていくらなんでも先取りしすぎやろと思った。
トランプが瞬殺で絶対勝つという前提で始めたイラン戦争。
そんなことは夢の中でオナニーしていたに過ぎないというのは他で書いたとおり。
ここで負けたら、中間選挙で民主党優位になり弾劾必至となる。
弾劾されたら自ら復活させようとしているアルカトラズに行くことになるのだろう。
何人も暗殺されているがムショ送りは初めての例になるだろう。
もっとも弾劾されるようなことしなければそんなことを考える必要はなかったのだ。
言うことも一貫性が全くなく、支離滅裂。
思考がワープしていて全く理解不可能。本人にも分からんのが実情だろう。
そんなこと分かっていて投票するアメリカ人も支離滅裂や。
それでも偉大派の戦争支持率は8割台とか。分からん。全く分からん。
他国に関わらないことが支持理由だったはず。
戦争開始から10兆円近く使ってるはずだ。国防費(笑)という名の侵略費。
来年は4割増しらしい。それだけの金があれば相当なことが出来る。
F15やA10サンダーボルト撃墜か。
対空戦闘力完全に排除したとトランプは言い切っていた。
革命防衛隊がその事実をどない説明すんねん、と突っ込むのは当然のこと。
トランプはパイロットが捕虜になったところで、どうということはないと断言したそうだ。
イラン人がどれほど死のうが自分の権力を維持できればそれでいいと考えているのはとうに明らか。
それどころか自国兵が死ぬことすら全く気にしていないことを言ってしまった。
米兵にもトランプ個人のための戦争という認識がすでにあっただろう。
それだけはっきり言ったのは初めてのはず。
ソロモン戦で援軍として向かったマクベ艦隊。
脱出してきたミネバを確認するが、現着を急ぐマクベはそれを無視しようとした。
そこでの副官の進言。そのような状態になった時に味方が助けてくれる。
そう思うから地球上とはわけが違う超過酷な宇宙空間での戦闘に耐えられるのだと。
そこまで言われるとマクベとしても捨ておくことは不可能で救助を指示した。
そのせいか、現着したのはソロモン陥落した後だった。
救出した相手がミネバ一行だとは思いもよらぬことだった。
そのことが物語に非常に大きな影響を与えることになる。
ミネバ一行だと知っていれば、マクベの対応は違っていたのか。
トランプはそれで実際に戦う方はどう思うかということに全く考えが及ばない。
戦闘拒否相次いだら内部から戦線が崩壊するではないか。
”開戦”当初、クウェートが米軍機を3機撃墜したという報道があった。
1機なら事故と思うが、3機では意図的ちゃうん?
湾岸戦争ではアメリカに助けられたが、それは別にして中東でアメリカがやってることに
激しい憎悪があるんだろう。
ちょっとやそっとアメリカを攻撃したとしても総合的に見ればさほどの影響はない。
そういう可能性あるように思う。
俺は中国が大嫌いだ。それ以上にアメリカが嫌いなのだ。
中国よりもアメリカのやってることの方が酷い。極悪だ。
その中国だが今の所、表立って動いていないのが不思議。相当な影響受けているのは間違いはずだが。
それでいながら、トランプは正義を執行していると平然と言ってしまう。
それ故に凄まじい負の感情がアメリカにはある。
パイロットが捕虜になり悲惨な目に遭えや、とさえ思っていた。
イランがパイロットを生け捕りにしたら報奨金出すというのは大いに納得できる。
実際にはそうならなかったが。
イランがミサイルにネタニヤフとトランプ、そしてエプスタインの絵を描いていた。
それを見てめっちゃ控えめやと思った。
実態はトランプがネタニヤフにヘラティオしているのである(笑)。
そんな絵を描くと、それではトランプと変わらんというレビル将軍談になるからだろう。
その事実をトランプが絶対に理解してないというのは日本人的感覚からすると理解不可能だ。
しかし、ようやくそれを理解したようである。
俺は強いと連呼するトランプ。ヘラティオするトランプがどう強いんや。
自称強いだけでしかない。
今でもネタニヤフには何もよう言わんやろ。
ユダヤ人というのはアメリカ人をイカせる秘孔というのを熟知している。
イカせるのは簡単だ。偉大とか強いとかにめっちゃ弱いのだ。
ネタニヤフがトランプを煽って戦争始めさせたとの説があるが、実に説得力がある。


最も偉大な国の大統領、トランプよ…
歴代大統領がやろうと思っても出来なかったイラン壊滅。それができるのは最も偉大なお前だけだ。
それをやれば歴代最も偉大な大統領と永久に語り継がれるだろう。
先の攻撃でイランは疲弊している。反政府デモも起きている。
この機会を逃せばイランは体制を立て直す。我がモサドが反体制工作を準備している。
攻撃と同時にそれを開始する。
やるのは今しかない。それを成功させて最も偉大な大統領になりたくはないのか!!
今やらなけば、弱い大統領の烙印を押される。それでもいいのか!!
やるのは今しかない。今こそイランを壊滅させるんだ!!
今は悪魔がほほ笑む時代なんだ(笑)。
それでそうか、俺は偉大かと舞い上がるトランプは何て単純かつ、思慮がないのか。
そういうことやな。ブッシュの時も同じだったと思う。
イラクの教訓など全く生きていない。失敗したのはやった奴が無能で愚かだったからだ。
それと俺は全く違う。全知全能の俺なら失敗などするはずはない。
失敗する、負けるという発想は全くなかった。ブッシュも絶対そう思ったやろ。
電話会談でも議事録残すはずだ。どの国であっても。
首脳同士で勝手にに決めて誰にも知らせないなんて独裁国でないかぎりないはずだ。
それ故にネタニヤフがジャギだと言われているのだろう。
ネタニヤフがトランプの秘孔を突いてイカせようとしたら周りが止めるはずだが。
この辺は釈然としない。

イランからすると体制を維持できて、アメリカをぐちゃぐちゃにできたら勝ちだ。
戦場で勝つことだけが勝利ではないのだから。
それで攻撃開始したトランプのイランに対する態度とは。
お前らを石器時代の生活に戻してやると相変わらず平然と言う。

石器時代の生活に戻りたくなければ、偉大な俺に媚びろ!ってとこだ。
実際にはイランは男に媚びはいらん!と言い切るラ王だったので先の撃墜状態になっているのだ。
自称、偉大でしかなかったということ。
上手くいっている時はとにかくイキリまくるのは高市と同じだ。
しかし、上手くいかなくなると状況は全く変わる。
すでにイランへの興味無くしたとの報道がある。
負けた時のことを全く考えてなかったということの証明でもある。
己の都合だけで戦争始めたくせに、アメリカは中東の石油は買っていない。
中東から買ってる国がなんとでもせいやと、あっさりと開き直ってしまう。
これを究極の無責任と言わずして何と表現するのか。
上手くいかなくなると腹が痛くなるアベなんかも完全に同類や。
そんな奴を大統領に選んでまうアメリカ人はトランプ以上におかしい。
イランとの対立は元々アメリカに非がある。
傀儡王朝を通じてイラン国内でやりたい放題やってきたからその反動で極端な
反米宗教国家ができたのだ。
それを育てなのはアメリカ自身である。
それに伴う大使館占拠事件も起きた。これぞ因果応報。
ベトナム戦争同様にアメリカ最大の屈辱との認識だろう。
相手に屈辱を与えている認識は全くないか、屈辱を与えることに快感を覚えるのかのどちらか。
何故そうなったかという考えは全くない。己の非を絶対に認めない。
ただの逆ギレである。トランプは世代的にその思い強いに違いない。
そういう背景があってトランプがイク秘孔をネタニヤフに突かれるとあっさりイッてしまう。
オバマのイラン封じ込め策は適切だったと思う。
イランの核開発を制限しつつも、決定的対立を避ける。うまくやれば関係正常化できたかもしれない。
しかし、オバマの全てが気に入らんトランプはその良し悪しなど関係なくオバマを全否定したかった。 小学生以下の幼稚さ。そんな奴が今まで生きてこれたというのが全く理解できない。
変わって日本の対応。
燃料や石油化学製品の供給不足について赤沢は流通の目詰まりと言った。
何言うとんねん、ワレー。それって米の時と同じやんけ!!
新米が出回ればすぐに値段は下がるとも言い切っていた。
真の原因は自民党が進める減反政策による供給不足に外人客による需要増加だったのだ。
イラン戦争は高市が始めたわけではない。そんなことは誰でも知っている。
それでも流通の問題にすり替えようとする。どういうことや。
非難される理由など全くないのだ。
俺はチンカスの集まりである自民党の中では赤沢は良識派との認識だったがそうではなかった。
高市にそう言えと命令されたのかもしれないが、おかしいと思えば拒否すべきだった。
つまりは赤沢もチンカスでしかなかったのだ。自民党は全員チンカスなのだ。
寒い時から気温の変化が激しく翻弄されている。
そのせいか調子はイマイチ。
寒いと思った次の日は暑い。
それで子供が水鉄砲で遊んでいるのを見ていくらなんでも先取りしすぎやろと思った。
トランプが瞬殺で絶対勝つという前提で始めたイラン戦争。
そんなことは夢の中でオナニーしていたに過ぎないというのは他で書いたとおり。
ここで負けたら、中間選挙で民主党優位になり弾劾必至となる。
弾劾されたら自ら復活させようとしているアルカトラズに行くことになるのだろう。
何人も暗殺されているがムショ送りは初めての例になるだろう。
もっとも弾劾されるようなことしなければそんなことを考える必要はなかったのだ。
言うことも一貫性が全くなく、支離滅裂。
思考がワープしていて全く理解不可能。本人にも分からんのが実情だろう。
そんなこと分かっていて投票するアメリカ人も支離滅裂や。
それでも偉大派の戦争支持率は8割台とか。分からん。全く分からん。
他国に関わらないことが支持理由だったはず。
戦争開始から10兆円近く使ってるはずだ。国防費(笑)という名の侵略費。
来年は4割増しらしい。それだけの金があれば相当なことが出来る。
F15やA10サンダーボルト撃墜か。
対空戦闘力完全に排除したとトランプは言い切っていた。
革命防衛隊がその事実をどない説明すんねん、と突っ込むのは当然のこと。
トランプはパイロットが捕虜になったところで、どうということはないと断言したそうだ。
イラン人がどれほど死のうが自分の権力を維持できればそれでいいと考えているのはとうに明らか。
それどころか自国兵が死ぬことすら全く気にしていないことを言ってしまった。
米兵にもトランプ個人のための戦争という認識がすでにあっただろう。
それだけはっきり言ったのは初めてのはず。
ソロモン戦で援軍として向かったマクベ艦隊。
脱出してきたミネバを確認するが、現着を急ぐマクベはそれを無視しようとした。
そこでの副官の進言。そのような状態になった時に味方が助けてくれる。
そう思うから地球上とはわけが違う超過酷な宇宙空間での戦闘に耐えられるのだと。
そこまで言われるとマクベとしても捨ておくことは不可能で救助を指示した。
そのせいか、現着したのはソロモン陥落した後だった。
救出した相手がミネバ一行だとは思いもよらぬことだった。
そのことが物語に非常に大きな影響を与えることになる。
ミネバ一行だと知っていれば、マクベの対応は違っていたのか。
トランプはそれで実際に戦う方はどう思うかということに全く考えが及ばない。
戦闘拒否相次いだら内部から戦線が崩壊するではないか。
”開戦”当初、クウェートが米軍機を3機撃墜したという報道があった。
1機なら事故と思うが、3機では意図的ちゃうん?
湾岸戦争ではアメリカに助けられたが、それは別にして中東でアメリカがやってることに
激しい憎悪があるんだろう。
ちょっとやそっとアメリカを攻撃したとしても総合的に見ればさほどの影響はない。
そういう可能性あるように思う。
俺は中国が大嫌いだ。それ以上にアメリカが嫌いなのだ。
中国よりもアメリカのやってることの方が酷い。極悪だ。
その中国だが今の所、表立って動いていないのが不思議。相当な影響受けているのは間違いはずだが。
それでいながら、トランプは正義を執行していると平然と言ってしまう。
それ故に凄まじい負の感情がアメリカにはある。
パイロットが捕虜になり悲惨な目に遭えや、とさえ思っていた。
イランがパイロットを生け捕りにしたら報奨金出すというのは大いに納得できる。
実際にはそうならなかったが。
イランがミサイルにネタニヤフとトランプ、そしてエプスタインの絵を描いていた。
それを見てめっちゃ控えめやと思った。
実態はトランプがネタニヤフにヘラティオしているのである(笑)。
そんな絵を描くと、それではトランプと変わらんというレビル将軍談になるからだろう。
その事実をトランプが絶対に理解してないというのは日本人的感覚からすると理解不可能だ。
しかし、ようやくそれを理解したようである。
俺は強いと連呼するトランプ。ヘラティオするトランプがどう強いんや。
自称強いだけでしかない。
今でもネタニヤフには何もよう言わんやろ。
ユダヤ人というのはアメリカ人をイカせる秘孔というのを熟知している。
イカせるのは簡単だ。偉大とか強いとかにめっちゃ弱いのだ。
ネタニヤフがトランプを煽って戦争始めさせたとの説があるが、実に説得力がある。


最も偉大な国の大統領、トランプよ…
歴代大統領がやろうと思っても出来なかったイラン壊滅。それができるのは最も偉大なお前だけだ。
それをやれば歴代最も偉大な大統領と永久に語り継がれるだろう。
先の攻撃でイランは疲弊している。反政府デモも起きている。
この機会を逃せばイランは体制を立て直す。我がモサドが反体制工作を準備している。
攻撃と同時にそれを開始する。
やるのは今しかない。それを成功させて最も偉大な大統領になりたくはないのか!!
今やらなけば、弱い大統領の烙印を押される。それでもいいのか!!
やるのは今しかない。今こそイランを壊滅させるんだ!!
今は悪魔がほほ笑む時代なんだ(笑)。
それでそうか、俺は偉大かと舞い上がるトランプは何て単純かつ、思慮がないのか。
そういうことやな。ブッシュの時も同じだったと思う。
イラクの教訓など全く生きていない。失敗したのはやった奴が無能で愚かだったからだ。
それと俺は全く違う。全知全能の俺なら失敗などするはずはない。
失敗する、負けるという発想は全くなかった。ブッシュも絶対そう思ったやろ。
電話会談でも議事録残すはずだ。どの国であっても。
首脳同士で勝手にに決めて誰にも知らせないなんて独裁国でないかぎりないはずだ。
それ故にネタニヤフがジャギだと言われているのだろう。
ネタニヤフがトランプの秘孔を突いてイカせようとしたら周りが止めるはずだが。
この辺は釈然としない。

イランからすると体制を維持できて、アメリカをぐちゃぐちゃにできたら勝ちだ。
戦場で勝つことだけが勝利ではないのだから。
それで攻撃開始したトランプのイランに対する態度とは。
お前らを石器時代の生活に戻してやると相変わらず平然と言う。

石器時代の生活に戻りたくなければ、偉大な俺に媚びろ!ってとこだ。
実際にはイランは男に媚びはいらん!と言い切るラ王だったので先の撃墜状態になっているのだ。
自称、偉大でしかなかったということ。
上手くいっている時はとにかくイキリまくるのは高市と同じだ。
しかし、上手くいかなくなると状況は全く変わる。
すでにイランへの興味無くしたとの報道がある。
負けた時のことを全く考えてなかったということの証明でもある。
己の都合だけで戦争始めたくせに、アメリカは中東の石油は買っていない。
中東から買ってる国がなんとでもせいやと、あっさりと開き直ってしまう。
これを究極の無責任と言わずして何と表現するのか。
上手くいかなくなると腹が痛くなるアベなんかも完全に同類や。
そんな奴を大統領に選んでまうアメリカ人はトランプ以上におかしい。
イランとの対立は元々アメリカに非がある。
傀儡王朝を通じてイラン国内でやりたい放題やってきたからその反動で極端な
反米宗教国家ができたのだ。
それを育てなのはアメリカ自身である。
それに伴う大使館占拠事件も起きた。これぞ因果応報。
ベトナム戦争同様にアメリカ最大の屈辱との認識だろう。
相手に屈辱を与えている認識は全くないか、屈辱を与えることに快感を覚えるのかのどちらか。
何故そうなったかという考えは全くない。己の非を絶対に認めない。
ただの逆ギレである。トランプは世代的にその思い強いに違いない。
そういう背景があってトランプがイク秘孔をネタニヤフに突かれるとあっさりイッてしまう。
オバマのイラン封じ込め策は適切だったと思う。
イランの核開発を制限しつつも、決定的対立を避ける。うまくやれば関係正常化できたかもしれない。
しかし、オバマの全てが気に入らんトランプはその良し悪しなど関係なくオバマを全否定したかった。 小学生以下の幼稚さ。そんな奴が今まで生きてこれたというのが全く理解できない。
変わって日本の対応。
燃料や石油化学製品の供給不足について赤沢は流通の目詰まりと言った。
何言うとんねん、ワレー。それって米の時と同じやんけ!!
新米が出回ればすぐに値段は下がるとも言い切っていた。
真の原因は自民党が進める減反政策による供給不足に外人客による需要増加だったのだ。
イラン戦争は高市が始めたわけではない。そんなことは誰でも知っている。
それでも流通の問題にすり替えようとする。どういうことや。
非難される理由など全くないのだ。
俺はチンカスの集まりである自民党の中では赤沢は良識派との認識だったがそうではなかった。
高市にそう言えと命令されたのかもしれないが、おかしいと思えば拒否すべきだった。
つまりは赤沢もチンカスでしかなかったのだ。自民党は全員チンカスなのだ。
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