処方箋その22026年03月18日 21時56分04秒

イラン情勢は激しく動いているし何度も書いてきた。
それだけ思うことあるわけだ。書き出すと終わりが無い。
しかし、書いていて楽しくなることは全くないのが事実。
ここではそれは置いといてちょっと嬉しくなった別のネタを。

その1より続く。

医者からの薬を買うには処方箋が必要になる。
それで某薬局に行った。
ジェネなど色々あるわけである。そのものずばりはそこには無かった。
相当品はあるらしい。
それでいいのか聞かれても答えようがない。
そこで薬剤師から先方の医者にいいか聞いてみるとのこと。
それでよしとのことで、それに決まった。
お待たせしました~
可愛い薬剤師の爽やかな笑顔。
それを見てちょっと嬉しくなった(微笑)。作り笑いや愛想笑いでもない。
あの高市の気色悪い笑いとは全く異なる(爆)。
顔には人間性ややってることが顔に出るわけや。
邪な気持ちの横島さん。
高市の笑いが気色悪いのは邪な気持ちあるとともに、やってることがおかしいからやろ。
看護師の笑顔が爽やかなのはそういうのがないからだ。

和歌山は汚職の国とされる。政治家が業者に正々堂々と賄賂要求するとか。
それで市長捕まったのは有名な話。
二階なんてモロ悪人顔やった(爆)。血の代わりに体には金が流れているのだろう。
そんなんが捕まらなかったというのが全く納得できない。

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