フリースタイルリブレ2その2 ― 2026年09月02日 22時36分19秒
アラゴンのレース見ていて途中でもうエエわ、見るのをやめようと思った。
それでも一応はチェッカーまでは見たが、結果は同じだった。
スペイン人が強すぎる。
このままではスペイン人の数を規制する必要があるかもしれない。
それはスペインだけが盛り上がっても、他の国では盛り下がるからだ。
今の状況はスペインのレース界が相当な努力した結果だ。
それによりスペイン選手権が世界一のレベルになったわけだ。
世界を目指すライダーが、自国よりスペインを目指す。
レベルの低い所でどれだけ勝っても評価はされないのだから。
スペイン人以外がスペイン選手権に出ようとしたら移住必至だろう。
レースの度にスペインに行くなど現実的でない。
交通費度外視できる予算あってもだ。
よって移住の必要がないスペイン人が圧倒的に有利になるのだ。
これが今の状態だ。
その辺は全日本で顕著である。
世界を目指す日本人は最初から全日本などは眼中にない。
これは別の所で書いている。しかしMFJの関係者はどう思っているのか。
今や国内メーカにも相手にされていない状況なのだから。
その1より続く。
メーカHPで分からないことは直接確認する。
1回の使用期間は2週間。ここで気になるのは痒くならないのか。
肌に刺す形で張り付けるのである。
それに対する返答は、人による。そりゃそういう風にしか答えようがないわな(笑)。
この手の物では偽物の存在を考える必要がある。
楽天やアマゾンで売っているが、それらは本物なのか。
卸している先が分かればその見極めが可能だ。
正規販売元を聞くとそのリストはないと言う。偽物の問題はないのか?
収集した血糖値データはある意味、究極の個人情報である。
その扱いはどうなっているのか。
グーグル他は入手したデータを提供元の同意なく勝手に使っているとされる。
データの扱いはどうなっているのか確認した。
手元のソフトから勝手に送信などを懸念するのだ。
個人的なことは提供する必要もなければ知られる必要もない。
そのデータはメーカは関知しないということだったが。
使用し始めて確認したが、故人情報の入力は限定的だ。
その入力は正確にしないことを勧める。
毒蝮三太夫ではすぐに個人が特定されるのだから。
今の時代は難しい。完全なプライバシーの保護は困難である。
人々がそんなことは気にしていないことは実に恐ろしいと思うが。
様々な懸念ありつつも入手。8000円前後で売っている。
これって正規品か?それは使ってみないと分からない。
1年使うとかなりの金額になる。糖尿病だと保険適用らしいが。




これがフリースタイルリブレ2の全てだ。
会社はアメリカらしいが、箱の住所はイギリス。
英米で作っているとは到底思えないが。
体に取りつける本体と取付用のドライバーというか、ジグからなる。




これを上腕に取りつけるというか、打ち込む?
張り付けるだけでは測れないので針を刺すようになっている。
これを見るとビビるが見た目ほど痛いわけではない。
ネット情報では勝手に取れた!などとある。取れたら再使用は不可とある。
これについてもメーカに確認した。状況によっては保証対象になり代品送るとか。
この辺は交渉次第のようだが、その間計測できないのだ。
その日のうちに発送されても届くのは最短翌日だ。
よって簡単に取れないように事前に対策が必要と判断した。

ネット上では対策品が売られているのだ。
それだけ需要があるということだ。ならば純正で簡単に取れんようにしとかんかい!!
見た目は全く考慮されていない。季節柄目立つ。
知ってるのが見たらあいつ、糖尿や!となる。
俺は糖尿とちゃうで。低血糖を疑っているのだ。
脱落防止と目隠しを狙ってこれを入手。
テーピングのような材質だ。これなら目立つことはないだろう。
続く。
それでも一応はチェッカーまでは見たが、結果は同じだった。
スペイン人が強すぎる。
このままではスペイン人の数を規制する必要があるかもしれない。
それはスペインだけが盛り上がっても、他の国では盛り下がるからだ。
今の状況はスペインのレース界が相当な努力した結果だ。
それによりスペイン選手権が世界一のレベルになったわけだ。
世界を目指すライダーが、自国よりスペインを目指す。
レベルの低い所でどれだけ勝っても評価はされないのだから。
スペイン人以外がスペイン選手権に出ようとしたら移住必至だろう。
レースの度にスペインに行くなど現実的でない。
交通費度外視できる予算あってもだ。
よって移住の必要がないスペイン人が圧倒的に有利になるのだ。
これが今の状態だ。
その辺は全日本で顕著である。
世界を目指す日本人は最初から全日本などは眼中にない。
これは別の所で書いている。しかしMFJの関係者はどう思っているのか。
今や国内メーカにも相手にされていない状況なのだから。
その1より続く。
メーカHPで分からないことは直接確認する。
1回の使用期間は2週間。ここで気になるのは痒くならないのか。
肌に刺す形で張り付けるのである。
それに対する返答は、人による。そりゃそういう風にしか答えようがないわな(笑)。
この手の物では偽物の存在を考える必要がある。
楽天やアマゾンで売っているが、それらは本物なのか。
卸している先が分かればその見極めが可能だ。
正規販売元を聞くとそのリストはないと言う。偽物の問題はないのか?
収集した血糖値データはある意味、究極の個人情報である。
その扱いはどうなっているのか。
グーグル他は入手したデータを提供元の同意なく勝手に使っているとされる。
データの扱いはどうなっているのか確認した。
手元のソフトから勝手に送信などを懸念するのだ。
個人的なことは提供する必要もなければ知られる必要もない。
そのデータはメーカは関知しないということだったが。
使用し始めて確認したが、故人情報の入力は限定的だ。
その入力は正確にしないことを勧める。
毒蝮三太夫ではすぐに個人が特定されるのだから。
今の時代は難しい。完全なプライバシーの保護は困難である。
人々がそんなことは気にしていないことは実に恐ろしいと思うが。
様々な懸念ありつつも入手。8000円前後で売っている。
これって正規品か?それは使ってみないと分からない。
1年使うとかなりの金額になる。糖尿病だと保険適用らしいが。




これがフリースタイルリブレ2の全てだ。
会社はアメリカらしいが、箱の住所はイギリス。
英米で作っているとは到底思えないが。
体に取りつける本体と取付用のドライバーというか、ジグからなる。




これを上腕に取りつけるというか、打ち込む?
張り付けるだけでは測れないので針を刺すようになっている。
これを見るとビビるが見た目ほど痛いわけではない。
ネット情報では勝手に取れた!などとある。取れたら再使用は不可とある。
これについてもメーカに確認した。状況によっては保証対象になり代品送るとか。
この辺は交渉次第のようだが、その間計測できないのだ。
その日のうちに発送されても届くのは最短翌日だ。
よって簡単に取れないように事前に対策が必要と判断した。

ネット上では対策品が売られているのだ。
それだけ需要があるということだ。ならば純正で簡単に取れんようにしとかんかい!!
見た目は全く考慮されていない。季節柄目立つ。
知ってるのが見たらあいつ、糖尿や!となる。
俺は糖尿とちゃうで。低血糖を疑っているのだ。
脱落防止と目隠しを狙ってこれを入手。
テーピングのような材質だ。これなら目立つことはないだろう。
続く。
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