自損型輸入その6と備蓄その2 ― 2024年01月21日 22時57分18秒
角栄の時代からは選挙に使う金は半分ぐらいとか。
今はそれを評価する時代ではない。
選挙に金掛かって当然と言われる。
だいたいやねぇ~。
選挙に金掛かるのが根本的におかしいとの指摘にそのとおりだと激しく同意する。
派閥解散などと言っている。
ちょっと前までは考えられなかったことだが。
トカゲの頭斬りの自民党である。また別の集金方法考えるに違いない。
選挙でお灸をすえるなどとしか考えないし、さらには民主党は悪魔の時代などと
喜んで言っているわけである。
そんなことでは永久に自民党のまま。
結局はやりたい放題の自民党をのさばらせているのは国民なのだ。
自損型輸入その5と、備蓄その1より続く。
ある程度は備蓄しているつもりだったが、その程度では備蓄にならないことがはっきりした。
よって買い増ししている。
とはいえ、何カ月も生きていけるだけの物量を確保することは不可能。
戦闘の勝敗を決めるのは兵站である。
それは生活も同じ。
兵站が途絶えれば死ぬしかないのは今回の地震で明らかだ。
しかし、当面の間は生きていける程度の備蓄は必要だ。
普段、兵站を意識することはない。
それはあって当然と考えるからだ。
途絶えてからそれがいかに重要であったか分かるのだろう。
暫く食わなくても死ぬことはないが、水が無いとすぐに死ぬ。
よってまずは水の確保から。
飲料水よりも生活用水の方が遥かに量が必要。
日々どれだけの水を使っているのか考えてみると分かる。
だからといって1トンの水を備蓄するのか。まさかな。
あくまで短期の対応しかできないのが現実。
ともかく飲料水の確保から。
能登とその周辺とは違うと思うが、大阪では水の供給に違いは感じない。
地震で人々の意識に変化はないのだろう。
大量の水を一度に買うのは大変であるし、妙なことになるのは避けたい。
故にちょっとずつ、買うしかない。
ニュースで支援物資に岩谷のカセットガスが写っていた。
自治体や国がやるのに、198の中国という選択肢はないはずだ。
そこで思ったこと。
カセットガスも値上がりが著しい。
安い中国でも198はもうなくて398ぐらい。
岩谷は498ぐらいだったのが今では798程。
カセットガスは国内のみと思うがどうか。
アウトドア用とは全く異なるのだ。
そうであれば安い中国製は全て自損型輸入となる。
値段の違いは確かにある。
安いのは最後までガスが使い切れないのだ。
しかし、値段が倍半分ほどの違いではない。
電気もガスも止まった場合は…
そこでカセットガス。
これのみになるとすればかなりの備蓄が必要となる。
それは生活用水と同様だが水よりはかさばらない。
水と同じだが、いずれは使うので備蓄していても無駄にはならない。
うちは補助的にしか使ってないので、備蓄分を使い切るにはかなりの時間が掛かる。
あくまで備蓄なのでそういうことを考えても意味はない。
数年もつので極端な量を持たない限り問題はないだろう。
安い中国、それとも岩谷か。どちらかの選択となる。
うちでは上記の通り大して使わない。
よって、絶対金額を考えると値段の差を気にするほどでもなかった。
つまりは俺もコスパ病に相当毒されていたということ。
よって国産の岩谷を選択。
地震が起こることを考えていたはずはないが、たまたま安売り中である。
鍋の季節ということか。
2軒の店で確認したから間違いない。
何でもネットが安いと思っていたら、ギレン曰くそれは大いなる過ちである。
日用品に関して言えば、小売店の実力はかなりのものだ。
ネットよりも安いことは多々ある。
基本、日用品は店で買うようにしている。
すぐに欲しい時に、店がなくなっていたら困るからだ。
自損型輸入その7へ続く。
備蓄その3へ続く。
今はそれを評価する時代ではない。
選挙に金掛かって当然と言われる。
だいたいやねぇ~。
選挙に金掛かるのが根本的におかしいとの指摘にそのとおりだと激しく同意する。
派閥解散などと言っている。
ちょっと前までは考えられなかったことだが。
トカゲの頭斬りの自民党である。また別の集金方法考えるに違いない。
選挙でお灸をすえるなどとしか考えないし、さらには民主党は悪魔の時代などと
喜んで言っているわけである。
そんなことでは永久に自民党のまま。
結局はやりたい放題の自民党をのさばらせているのは国民なのだ。
自損型輸入その5と、備蓄その1より続く。
ある程度は備蓄しているつもりだったが、その程度では備蓄にならないことがはっきりした。
よって買い増ししている。
とはいえ、何カ月も生きていけるだけの物量を確保することは不可能。
戦闘の勝敗を決めるのは兵站である。
それは生活も同じ。
兵站が途絶えれば死ぬしかないのは今回の地震で明らかだ。
しかし、当面の間は生きていける程度の備蓄は必要だ。
普段、兵站を意識することはない。
それはあって当然と考えるからだ。
途絶えてからそれがいかに重要であったか分かるのだろう。
暫く食わなくても死ぬことはないが、水が無いとすぐに死ぬ。
よってまずは水の確保から。
飲料水よりも生活用水の方が遥かに量が必要。
日々どれだけの水を使っているのか考えてみると分かる。
だからといって1トンの水を備蓄するのか。まさかな。
あくまで短期の対応しかできないのが現実。
ともかく飲料水の確保から。
能登とその周辺とは違うと思うが、大阪では水の供給に違いは感じない。
地震で人々の意識に変化はないのだろう。
大量の水を一度に買うのは大変であるし、妙なことになるのは避けたい。
故にちょっとずつ、買うしかない。
ニュースで支援物資に岩谷のカセットガスが写っていた。
自治体や国がやるのに、198の中国という選択肢はないはずだ。
そこで思ったこと。
カセットガスも値上がりが著しい。
安い中国でも198はもうなくて398ぐらい。
岩谷は498ぐらいだったのが今では798程。
カセットガスは国内のみと思うがどうか。
アウトドア用とは全く異なるのだ。
そうであれば安い中国製は全て自損型輸入となる。
値段の違いは確かにある。
安いのは最後までガスが使い切れないのだ。
しかし、値段が倍半分ほどの違いではない。
電気もガスも止まった場合は…
そこでカセットガス。
これのみになるとすればかなりの備蓄が必要となる。
それは生活用水と同様だが水よりはかさばらない。
水と同じだが、いずれは使うので備蓄していても無駄にはならない。
うちは補助的にしか使ってないので、備蓄分を使い切るにはかなりの時間が掛かる。
あくまで備蓄なのでそういうことを考えても意味はない。
数年もつので極端な量を持たない限り問題はないだろう。
安い中国、それとも岩谷か。どちらかの選択となる。
うちでは上記の通り大して使わない。
よって、絶対金額を考えると値段の差を気にするほどでもなかった。
つまりは俺もコスパ病に相当毒されていたということ。
よって国産の岩谷を選択。
地震が起こることを考えていたはずはないが、たまたま安売り中である。
鍋の季節ということか。
2軒の店で確認したから間違いない。
何でもネットが安いと思っていたら、ギレン曰くそれは大いなる過ちである。
日用品に関して言えば、小売店の実力はかなりのものだ。
ネットよりも安いことは多々ある。
基本、日用品は店で買うようにしている。
すぐに欲しい時に、店がなくなっていたら困るからだ。
自損型輸入その7へ続く。
備蓄その3へ続く。
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