タービンその32020年04月19日 21時19分41秒

アレにより色んな影響が出ている。
免許更新の件は解決していない。
5月で一応、終わるということになっているが、無期限に自動延長となるのは間違いない。
しかし、それを機に何か動くかもしれん。
現時点ではどないしようもない。
同様な事例は他にもたくさんあるのだろう。

あの阿倍野マスクまだやっているらしい。
当初予定の200億は実際には400億だとか。
税金はお前の金ではない。
そういえば自民党でたったの2500億も出されんのか、なんて言うた奴おったな。
そんなんなので中止になるのだ。延期ではなくて中止。
間違いなく中止。
呪いなど言うようでは話にならん。
そいつの先は短そうだ。それを見ることなく死んでいくわけだ。
それまでたっぷり後悔しろ。
アンダーコントロールとか、復興など無理やりなこじつけした時点ですでに失敗していた。

死にかけた英国首相だが、医療関係者に感謝を述べていた。
差別主義のように思っていたがそうではないらしい。
変な意味はなく、純粋なる感謝だ。
ならアベならどうなるのか。

北斗29

死にそうな他の患者などどうでもいい。
全員で助けて当然と言うだろう。

ケンシロウ18

そんな価値などないくせに。
質問にまともに答えたことなどない。
言っていることは日本語ではない。
人間性の問題や。

その2より続く。

車検の時期となった。貨物の宿命1年車検。
延長の話あるが、何があるかわからないためすぐに受けることにした。
預けた時点で車屋も時短営業。
引き取り時にはさらに出勤者を減らすよう上から指示あったとのこと。
つまりは受けられる仕事に制限あるわけだ。
俺が頼んだ時はまだマシだったがその後強化されたわけだ。
もうちょっと遅れたら断られたかもしれない。
ちょっとぐらい延長されても、切れてしまうこともありうる。

さらには時短なるもノルマは変わらずというのがいかにも日本的な対応だろう。
どないしてやんねん。

さて懸案のオイル漏れである。
結果から言うと漏れは解消していない。
漏れの量は減ったのは事実だが、根本的解決ではないのだ。
走っていないこともある。ガンガンに走ったらどうなるのか。
どっから漏っているのかもわからないのも同じ。
闇雲に部品交換しても直らない。
気分的にも良くない。費用を惜しまなければ直るが20万やからな。
続く。

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